今朝、絵とともに浮かんできました。
何故、ツインレイなんているのか?

はじめの存在には、自他の区別などありませんでした。

多分、退屈なので…

はじめの存在は、自分を二つに分けて、あなたとわたしを作りました。

わたしとあなた
プラスとマイナス

はじめの存在は、ひとつだったので、初めてふたつに分かれた時、ひとつひとつはそっくりです。自他の区別があるだけで、そっくりです。

人の受精卵がヒトになるとき(ヒトだけじゃないけど)、細胞が分かれて分かれて、左右対称の身体を作っていく様子に似ています。

例えば、右目と左目の成分は、そっくりだと思うのです。



次に分離のエネルギーが強まり、多様化が進みます。

単純化しますけど、

はじめの存在が初めて分かれた時、
そっくりなふたつだったから、

AとA'
BとB'
CとC'
…以下、無限♾なので略

という風に分かれたのではないでしょうか。

次に、多様化するために、

Aは、分かれてA1とA2になります。

さらに、A1も分かれて、A1-1とA1-2

になります。

…以下、無限♾となります。

A'やB'のようにダッシュのついた片方側も、

同じことが起こっています。

ツインレイは唯一無二の存在ということですから、

例えば

A1-2-1-2-2-1-1-2-2-1の魂(意識、存在)と、

A'1-2-1-2-2-1-1-2-2-1の魂(意識、存在)

のように完全一致はツインレイ。

だから、一番、遠くて同じ人。はじめに分かれてるからです。

B2-1-2-2-1-2-2
B2-1-2-2-1-1-2

などは、繋がりの深い同性(の魂)。
ずっと同じグループにいたから。
この個人(意識)は、ダッシュの付いた片方側とも近い、つまり、繋がっているはずです。

C1-2-1-1-2-2-1
と、
C'1-2-1-1-2-1-2

はツインレイではないけど、運命的に惹かれてしまう異性に違いないと思います。

分離、多様化したひとつひとつの粒々の意識はURLのように、一文字違っても違うものなのです。

分離は強まると多様化する。

このことは、社会を見ていて良く分かります。

チョコレートだけで、世界には何種類ありますか?

チョコレートどころか、ポッキーだけで、一体、何種類ありますか?

答えられる人はいないと思います(^^)

この世は、分離のエネルギーが極まった世界。多種多様なものが、存在しています。それこそ、無限に。

陰、極まれば陽となり、

陽、極まれば陰となる

と言います。

分離、多様化のエネルギーが極まった地球は、

そろそろ統合のエネルギーに変わろうとしているのだと思います。

それまで、同じURLではない人と恋愛し、結婚して、家族を作ったりしてきたけれど、

ひとつに戻る時が来ていますので、状況に関わらずツインレイと出会ってしまう人が増えているのではないでしょうか。

逆に言えば、ツインレイと出会ったと感じている人が多いということは、地球が分離から統合のエネルギーに変わってきているという事だと思います。

きっと、これまでの価値観も変わっていくでしょう。

一年くらい前から、

無限さくらんぼの絵と、

ツインレイ〜いちばん遠くて同じ人

というイメージは湧いてきていたんですけど、

やっと言葉で説明することが出来ました。



via ツインレイ研究会
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