今朝、とてもハッキリと聴こえてきました。



ツインだから出会ったんじゃない。

出会ってから、ツインになるのだ。



数日前から、何度も

「時間の流れが逆」

と聴こえていたのですが、このことだったのですね。


「出会ってから、ツインになるのだ」


この概念は衝撃でした。

と同時に、私は安心しました。



「私たち本当にツインなの?」という疑問がナンセンスなわけです。

最近は、そんなことで悩むことは無くなったといえ。



出会ってから(または関係性に気付いてから)

お互い成長し、変容し、

現実的に離れていようとも、ふたりで創造していくのですから。


ツインなのに、何故、離れてしまうの?
という疑問さえ、ナンセンスです。



出会ってから、変容するからです。

出会ってから、創造するからです。



現実的に離される理由。

それは、出会ったばかりでは、恋愛行動に走ってしまって、ツインレイの役割をきちんと遂行出来ないからではないかと思います。



ツインレイを管理している存在は、
そこのところをよく分かっている。



私たち人間には、
それが、ふたりの間の障害であったり、
離れるための訳の分からない理由に見えたりしているのだと思う。



ここのところのシンクロ現象の多発といい、自分だけの問題じゃないと分かってきた。

ツインレイたちには何か役割があるのだ。

これまで頭でしか分かっていなかった。

ツインレイの使命?ふーん、そうなんだ。

そんなことより彼…ってね。

自分のこと(恋愛感情)にしか注目していなかったってわけ。

何なのか、それがはっきり分かるわけじゃないけど、使命はあると思います。


エゴ払拭のための大きなヒントとなりました。

エゴの声を乗り越えるということは、一人で我慢することではなく、真実を知ることだと思います。


先程、お風呂の中で頭に浮かんできました。

ツインレイを管理している存在からのメッセージ。

「人間たちが、こんなに苦しんでしまうとは、予想外だ…申し訳なく思う。真面目にやっていれば必ず解ける問題だから、頑張ってほしい。
少し、問題を簡単にする」

問題を簡単にする、とは、サイレント期間をなくしたり、短くしたりすることではなく、

高次元との繋がりが分かりやすい形で、メッセージとして強めに送りますよ、ということみたい。


今日来たメッセージの中で一番重要な感じのしたものです。まだ、他にも少しありましたけど、続きは明日にします(^^)