心の中に、自分の部屋を持とう。

その部屋には、他の誰かは入れない。

自分だけの部屋。



誰だって、

その日、その時、その場所で、

いろんな他者と関わり合い、

生きている。



他者と関わっている時、

他者を自分の部屋に入れてしまうと、

何故か、うまくいかない。




迷惑かけてるかな?

気分を害してしまわないだろうか?

などと、他者の事が気になる時。

つまり、他人に気を遣っている時。

他者を自分の部屋に入れてしまっている。

他者が、自分に比べて凄く見えてしまう時。

他者を自分の部屋に入れてしまっている。



自分の部屋に誰も入れない方が、

愛を持って相手に接する事が出来る。



自分中心主義は、

ワガママだ

自己中だ

つまり、良くない事だと教わってきた。

人に気を遣うのは、礼儀たと、優しさだと、教わってきた。

謙遜は、美徳だと思ってきた。

だから人を部屋に入れてしまう癖がついたのだ。



自分だけの部屋を大事にして、

人と接すると上手くいく。



自分の部屋の他に、リビングやダイニングだってあるのだから、

そこで人と関われば良いのだ。

私はこれから自分の部屋を持とうと思う。

そして、私の想像した部屋には、ハッピーボタンがついていた。嬉しいことがあったり、気持ちがいいとハッピーボタンを押すと、部屋が喜ぶ。

自分の部屋を大のお気に入りに育てていきたい。


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他者との関係について思いつきましたので、書いてみました。


でも、ここはツインレイのブログなので
さて、ツインはどうかな…?と考えてみました。


ツインの彼は、最初から、私の部屋には入れないし、入ってきたこともない、と感じる。


そう、なぜなら彼のことを他者とは感じないので、私の部屋に私がいると、その私の中にツイン彼はいるので、


部屋に入っているといえばいるけど、
私と、一体化しているので、
部屋に入ってくるようには感じない。

そういうことかな?と思います。