ガリレオは、

1633年に異端審問にかけられ、

それでも(地球は)動く(回っている)

と呟いたと言われています。




ツインレイのことを書いていますが、

異端審問にかけられはしないけど、

自分が異端な説を唱えている気がいつもしています。

ツインレイなんて、一般大衆は信じていない。

(一般大衆なんてただの概念でしか無いのだけれど。)

それは、何となくですが、

「信じちゃいけないものだ」という、

圧力を感じます。

それでも、小さい声で言い続ける。

そんな感じ。

ツインレイについて語ることを、怖いと思う時もあります。

そう感じているツインは多いんじゃないかな?

と、感じます。

周りの人にツインレイを信じている、なんて言えません。

インターネットでも本名や素性は出せないですからね…そこにはやはり、恐怖心があると思います。



でも、時代は変わっていくのだと思います。

少しずつ、認められていくのではないかと。

例えば、ゲイ、レズビアン。

わたしは何も特別だなんて思いません。

いたって普通のことだと。

その昔は、異性愛の押し付け、圧力は相当なものだったのでしょう。



3次元を超えた愛を信じている人達が出てきた。

一般社会は、こんなの、認めたくない?

変わるっていうこと、当たり前の考えを変えることに、抵抗をあらわす人は多い。

知らないもの、理解できないものを、認めたくない人も多い。

何が正しくて、何が正しくないか、

新しい決まりを作ろう!と、

言いたいのではありません。

もっと多様性のある愛の、

新しい流れが出来ればいい。

その為に、私はこうして話し続けているのかも知れません。