私は、

彼に出会って、デートさえしていません。

最近まで、このことが、とても残念に思っていました。

デートできていた方はいいな…

でも、サイレントになったら、

それが余計に辛いのかな…?

そうも、思いましたけど、

会えていた頃に、

私も、もっと話したかったし、

彼と触れ合ってみたかったのに…

って思っていたんです。

でも、なぜ、これだけだったのか、

分かりました。

目を見ただけで、全てが分かったからです。

彼が(イメージです)言うには、

起こったことは私たちにとって、

最適になっている、と。


目を見ただけで、

彼のことが分かったし、

これからどうなるかも、

分かっていたのです。

その時は、きっと怖くて、

ひと目見て分かってしまったことを、

聞こえないフリしただけだったのです。

サイレントに入る前、

デート出来なかった…

物わかりが良過ぎて、損した、

なんて、思いました(^^)

でも、考えを改めます。

物分かりが良くて素晴らしい私(^^)

起こったことは最適なこと。

それを損した!なんて思うことは、

彼が私に似合うと思って選んでくれた、

服をいらないって言うようなものだから。

選んでくれたことを、

感謝して受け取ります。

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今は、離れている、とばかりは思いません。

現実だけを見なくなったからです。

意識とは、現実に縛られない、

もっと自由なもの。

そういう意識をコントロールする練習もしています。

宇宙飛行士と同じで、訓練も必要だと思います。



いろんなものが邪魔して、

分からなくなってしまうのです。

もともと、分かっていたことばかりなんです。

邪魔なものは、何なのか、

判別し、

それを、放す。

それも訓練のひとつです。

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今、

自分の仕事をすること。

稼ぐことばかりが仕事ではありません。

ピンと来たもの。

やってみたかったこと。

どんどんやっています。

いつも彼と一緒にやっている、

そう思えるのです。

一人でやっていた時より、早く、上手く、スムーズにできるからです。

今日、

「マキでやっていけよ?」

と聞こえて来ました。

「うん、もちろんだよニコニコアップ