前の記事で、昔好きだったゲームについて書きました。
神々のトライフォースに出てくる光の世界と闇の世界は、

自分にとって見える世界と見えない世界でもあるけど、

彼の世界と私の世界でもあるんです。

私は闇の世界を探索する役割。

要するに陰。

彼は光の世界を冒険する役割。

陽の世界。


私は陰の世界で、あちこち見てまわったり探索して、何か発見したり、直したりしています。

そしたら、彼の冒険してる光の世界も変わっていくのです。

同じものが違う姿で存在していますからね(ゲームでは)。

そう考えてみると、毎日面白く生活出来ます。

このゲームをリアルでやっているのかも!と。

陰の世界を耕して行けば、

光の道は歩きやすい道になるんだと、

信じています。






ツインさんたち、

やはり、現実では一度離れるみたいですね。

それにはやっぱり意味があるのだと思います。

簡単にくっついて、単純に楽しく過ごすとか、
簡単にくっついて、簡単に別れてしまうとか、
はたまた、もういいや!次に行こうとか、

そういう、
ふたりの関係ではないのだと。


↓こうしてふたりで居ると、
限定された自分たちしか分かりません。



↓離れることで、お互い、自分の領域が広がり、その中に実は相手も含まれていると分かる。

↓全てを包む為に、大きく離れた。
包括という言葉が浮かびました。