〈出会い〜サイレント前期〉
彼☆じっと見つめる。
私→何?なに?と思う。特別な関係だと気づく。
彼☆話しかける。
私→好きになる。
★見えない世界★
彼★テレパシーで好きだ、愛してる、結婚しよう!と猛アプローチ。
私→認める、〈プロポーズ〉を受ける。
サイレント期
☆リアル世界☆
彼☆連絡を断つ。何を考えているのか知らせない。曖昧なまま。
私→何もしない、なす術がない。
★見えない世界★
彼★猛アプローチはしてこない。
教える、見守るというポジション。
私→教えに従う。見守りに感謝する。愛を深める。
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最近、見えない世界で以前みたいに猛アプローチされないなぁ、って思っていました。
まだ時々会えていた頃ですが、
私の手を使って合図して来たり、
字を書いたりしてきました。
内容も、
「結婚してください」とか、すごく直接的で。
そんな頃が懐かしいです
なぜ、猛アプローチしなくなったかというと、
私にちゃんと伝わったからです。
ツイン男性の行動(テレパシー含めて)は全て、相手の女性に気付かせる為の行動であると思われます。
☆リアル☆でも★ノンリアル★でも。
彼の呼びかけに答えることがツイン女性の役割であると感じます。
ツイン男性は、無駄なことはしません。
伝わったと思ったら、次の仕事をやりに行くのです。
先日、このことに気づいたのです。
私は「あなたの呼びかけに答えているよ」と思いを答えてみました。
なんとなくですが、
これからは、ふたりで形を作っていくのだろうと
感じます。
その為に、内的にですが、彼と完全にひとつになろう、という気持ちに自然になってきました。