ふとイメージが湧いたのです。

私を見守るふたり。

それは、めおとである、私と彼なのです。

仕事してる時、

後ろから見守られてる気がした。

ふたりに。

改めて意識したら、

今も後ろにいる気がする。



今度は、私がめおとの私になって、

ここにいる私を応援しているのです。

赤ちゃんを育てている

めおとみたい。

座った!歩いた!

と喜んでいるのです。