先日、ヒーリングというタイトルで、
私の視力が回復しつつあるという話を書きました。
私は中学生から目が悪くなって、20代でど近眼&乱視になりました。
今、視力は不安定で見えたり見えなかったりしています。
目から気づかせてもらうことがたくさんあります。
視力が落ちるのは、恐怖心と関係していると思うのです。
筋肉は恐怖を覚えているのです。
やっぱり私の目の周りの筋肉、首、頭皮は凝っている気がします。
ちなみに恐怖心は、目の筋肉に関連していて、
怒りは顎の筋肉に関連していると思います。
だから顎関節症は歯医者さんだけでは治りにくいのです。
近眼も酷くなると、眼球はラグビーボール型に潰れてしまいます。
筋肉で押しすぎたせいだと私は思っています。
そのうち癖になっちゃって治らなくなるのだと。
たまに視力が上がる時、目の周りがジンワリするのです。ちょうど、正座をしてて痺れてたのが治る感じに似ています。
恐怖心をいつも持っているわけじゃないけど、弱い恐怖心は、いわば緊張状態。
目の周りの筋肉が緊張しているのです。
心をリラックスさせて、目の周りの筋肉を緊張させないようになれば良いのですね。
なんと、目が話しかけて来てくれました(^^)
目「私たちが見ているのではないよ、私たちを通して脳が見てるんだよ」
私「ありがとう。あなた達、頼りになるご夫婦みたいだね!
あなた達を酷使しないで、景色を素通りさせて見るね!」
今まで、目で見ようと見ようとしてきて、目が飛び出していました
実際、出目ではないけど(^^)
緊張した目は前に出るように感じるので。
目を瞑り、目を奥に引っ込めるようにすると、次に目を開けた時、少し見えるようになります。
これは、この本にも書いてありました。
右の目の玉と左の目の玉は、会うことは無いけど、
右の目から入ったものは左脳へ、左の目から入ったものは右脳へ交差するように伝わります。
図を見てみると、交差点がちゃんとある。
そして、後頭部にあるスクリーンに映し出され、自分が感じる景色は、
右目と左目が統合したものです。
目はeye、目は愛

目は対。目はツイン。
目は・奥で・統合する。
め・お・と
わたしはいつも目の玉ご夫婦と一緒にいるんだな〜って。
ありがとうございます

