前回の続きです。
夢の考察
〈男性の成長〉
夢にはたくさんの男性たちが登場しましたが、
赤ちゃん返りした男性、
女性のために傘を選ぶ男性、
無理をしている男性、
道案内する男性、
という順で出てきたので、
男性たちも、徐々に前進しているのだと思います。
〈女性を守る〉
前回の夢で、動物のオスがカエル鳥を殺してしまいましたが、それはつがいのメスを守る為に本能的にやったことだ、と動物から伝わってきました。
男性は女性を守る為に、我慢をするなど自己犠牲的なことをしやすいのかな、と思いました。
〈女性たち〉
私は道に迷っていましたが、
年上の女性が道や目印を教えてくれました。
将来の私は進む道をよく分かっているということだと思いました。
夢の中で私は、道に迷いながら発表会の時間が間に合わなさそうで、焦っていました。
今の私は時間が無駄になることを恐れているのだと思います。
〈恋愛感情から次元上昇へ〉
多くの人々が、イベント会場に行くのに迷い、愛のナントカ?という恋愛映画のポスターを目印にしていました。
昔の映画のポスターでした。
そこを右に曲がり、上がった所がイベント会場でした。
恋愛感情が無ければ、彼が特別な人だとは気づがなかったわけで。
恋愛感情も大事なんだな、と思います。
〈またもやイベント〉
前に見た夢も、若い男女がイベントの用意をしていました。今回は、もう開催していました。
たくさんの人がイベント会場へ向かっていたようですが、そのように感じただけで、道中、人の気配は全くありませんでした。
ツインの道は、一人一人見つける道なんですね。
迷っても道を教えてくれる人は必ず出てきました。誰もが助けられ、そして助けているんだと思います。
イベントは、男性も女性も参加しているもので、
自分たちの考えたアイデアを形にした活気溢れるものでした。
このイベントがツインの旅路のゴールを意味しているのかどうかは分かりません。
共同で何かを創り上げるということは、ツイン達は何か使命を持って出会っているのではないかと思います。