昨日の夢分析の続きです。
夢に出てきたカエル鳥は、
彼が帰ってくることを意味していた。
そのカエル鳥が、おとなしそうなつがいの動物のオスの方に殺されてしまった。
間違いはカエル鳥をゲージに入れたことだ。
ゲージになど入れる必要はなかった。
カエル鳥は私のところに喜んで来てくれたのだから。
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考察
彼を好きだっていう気持ちは湧き出てきて、
減ることも無くなることもないから、
彼は私をどこかに閉じ込めて逃げないようにする必要なんてない。
それは彼も同じだから、
私は同じように彼を閉じ込める必要なんてないんだ。
もちろん、現実でそんなことしてないし、そもそも出来ませんが、
観念の世界では彼を閉じ込めようとしていたんです。
〈手放す〉〈手放さなきゃならない〉
と思うと、苦しくて抵抗ありましたが、
やっと意味が分かりました。
手放すと居なくなる、と思っているから手放せなかったのです。
〈手放す〉は、相手を自由にしていること。
愛されているのだから、何かで縛ったりしなくていい。
〈手放す〉ことに抵抗がなくなったってことは、
相手の愛をやっと信じられるようになったってことじゃないかな、と思います。
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女子更衣室にあった洗剤。
女子更衣室は女性の無意識。
粉石鹸がいっぱい置いてありました。
でも使われてなかった!
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考察
汚れを取っていこうという意気込みはあるけど、
実践出来ていない、という惜しい状況?
そういえば、
夢では、多量の洗剤以外にモノはあまりありませんでした。
浄化しなきゃ!!
って思いすぎているのかも知れませんね。