目の前のことしか見えないと
迷う。
目線を変えて
上から見ると、
望みという目的に向かって一本線を引ける。
目的地まで行くとき、地図とコンパスを持っていれば、目の前に大きなビルがたくさんあろうが、森の中だろうが、どっちへ行くのか分かる。
地図を見ている自分は、上から見ている視点である。
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3次元では、目の前に障害物があると回り道したり、
障害物を通り越した先は見えないけれど、
4次元ではそんなことはない。
わたしたちの使っていない、
もう一つの方向(軸)があって、
壁などはすり抜けることが出来る。
それが当たり前の世界。
たしかに自分は3次元に住んでいる。
身体というのは、
閉めたドアをすり抜けられない。
でも、思うことは出来る。
4次元以上の世界を体験できるのか、
それは何処にあるのか?
分からないけれど、
そういう視点を持ち、考えてみることは
できる!
〈訓練〉
望みを意識して明快な文章にする
例
ツイン相手と身も心も愛し合っている
もしその望みが無理であると少しでも思うなら、その理由を箇条書きにしてノートに書き出す
例
相手から連絡がない
相手が既婚者
書き出した理由ひとつひとつは、
3次元の障害であるわけで、
それらばかりを見ていた自分から、
それらを知ってはいるけど、
それらを超えて行く軸に乗り、
望みに真っ直ぐ達するのだと、自分に言い聞かせる。
3次元の理由がまた気になってしまったら、気にならなくなるまで繰り返す。
もう望みを知っているということは、
幸せなこと。
いろんな偽の障害物を投げつけられて、超えらえるかな?と試されているとしたら?
そういう、ゲームだとしたら?
やってクリアするに決まってる!
障害物に見えるもの、これ幻想なんだって。
幻想とは戦わず(疲れるだけ)、幻想を無視して、望みに向かって一直線を引こう❣️
わたしは相変わらず、
ツインレイの統合の状態とは何か?
まだよく分かりません。
よく見る、二人でセッションやってます、みたいな、写真のついてるサイトを見ても、
普通のカップルに見えます。
ツインレイになど見えないのです。
申し訳ないけど。
余談ですが、
ツインレイに関する記事で、やたらと男女の抱き合うラブラブイメージ画像が多いとうんざりします。ツインレイ、こんなんじゃないでしょう?もっと地味だよ。これ、普通のカップルの写真!!って思うから。
3次元のラブラブに囚われてしまって、それを目指したとしたら、辛いだけ。
その記事見る人に対して思いやりどこ行ったの?って思います。
もし、彼と現実で一緒になる時が来たら、
わたしはブログも辞めているでしょう。
ましてや二人でセッションなどするはずもなく、これまでの仕事をお互い続けて、地道に、命ある限り一緒に暮らすと思います。
