関心を持たれている
無視されている


守られている
見放されている


遠い
近い


親密
疎遠




ツインレイは、
両極端を同時に感じさせられる。




アンビバレント。




こんなことは、
普通耐えられることではない。



でも、
耐えられるようになっているようで、
不思議。



どっちを信じるのか?
といったら、


相手と自分の愛を信じる気持ちの方が
少しだけ強いから、耐えられている。


会えない、音沙汰ないという事実と、
深く愛し合っている感覚。


両方見えるから、
気持ちは揺れるし、
時々、
理解できないことに疲れてしまいます。


でも、やはり、
愛を信じています。


それは、
愛を信じるべきだ、
とか、
信じていれば良いことあるから、
とか、
頑張って思うのではなくて、

この愛は、静かな確信であり、
わたしの中では、
当たり前のこと、
って響いてくることなのです。

外側からの証拠など一切なくても、
そう信じる気持ちに、
抗うことは出来ないのです。
 


宇宙でも神様でも良いんですが、
私たちに苦しんで欲しいと思っている訳じゃないと思います。


苦しんだり、
苦しむのよそうと
無理してポジティブになるなどではなく、

柔軟に考える。
意味が分からなくても、
放っておいて良いと思い、
両極端に見えても気にしない。

そうしてると、
少し楽かな?
と、思います。