見えなくても、

何も言われなくても、

〈彼から〉愛されていると思っていたワタシ。

彼から愛されていたら、嬉しいと思っていたワタシ。

図1


今、彼はワタシのことどう思ってるんだろう?

きっと、今でも忘れてない、わたしのこと好きでいてくれてる、はず…とか、
思っていました。

でも、ふと、それ、ちょっと違うぞ!
って思いまして、

平等に降り注ぐハートのイメージが浮かんで来たのです。

図2



根元の存在では、二人は一つになっている。
人間として生きる二人に、平等に愛や見守りを注いでいる。

どちらのことも、ちゃんと見守って愛している。

図2のようになると、彼から愛されてるようにも感じるし、彼を愛していることも分かるし、自分が自分を愛してることも分かるのだと思います。