ツインレイのことは、

友達にも家族にも話しません。

このブログだけ。

でも、やっぱり、

話したくなることがあって、

ツイン君のことを、

どう紹介しようか考えて、

最近、やってみています。



この前、

友達から、


「綺麗になった!言い寄って来る人いるでしょう?」

って聞かれたのです。

以前なら、「いやいや〜そうでもない」
とか言って誤魔化していましたが、

「好きな人いるから、その人じゃなきゃ嫌なんだ〜その人じゃなかったら、別に一人でいいんだ♡」

って言ってみました。

わたしの一途さにみんな驚いていました。




子どもには、

最近、体調と肌の調子が良いことについて、

「身体が勝手に動いて歪みを治したりしてくれる見えない不思議な存在がいる」

って紹介しています。

〈治し屋さん〉って呼んでます。

ホントに身体や顔の歪みは治してくれたので。
少し脱線しますが、顔の歪みを取るときなんて、鼻の穴に指入れられて引っ張られたり、ものすごい変顔させられたり、大忙しでした。まさに整形レベル。


「治し屋さん、来たわ〜」
とか、
「この、不調も頼んでみるわ」
とか、子どもと会話してます。

子どもも、わたしの外見が変わったことを見て知っているので、

「すごいね!」

って信じてくれています。

それから、

「いつか再婚したいけど、
最高の人としかしない」って言ってます。

以前は、知らない人がお父さんになるのは嫌と言っていた子どもたちも、

彼と会った頃から、

不思議と、
「いいんじゃない」
「お母さん、そのままでいるのもったいない」
と、ふたりとも賛成してくれるようになっているのです。

現実では、

彼はまだ登場してないけど、

彼を受け入れる体制が、

整いつつあるのではないか?

と思うのです。