ふと、思ったんです。
ツインとの関係が魂の問題なら、
私が生まれる前から決まっていたこと。
だから今、
既婚だとか、
状況がどうのこうので、
心配する必要は無いってこと。
今、私はこうして生きて暮らしているけど、
魂の世界というのは、
生きていても、
生まれる前であっても
死んだ後であっても、
関係ない。
逆に、
今、生きてるからこそ、
魂は、
見えにくい、
感じにくいのでしょう。
普通は、
自分の魂の世界のことなんて、
あまり深く考えず、生きてる。
魂を意識する時と言えば、
亡くなった人のことを考える時くらいですよね。
自分の魂、
って言っても、
生きてるから、
自分の魂 = 自分自身(ホントの気持ち)
くらいにしか思っていませんでした。
ツインに会って、
今、
個別に肉体を持ちながら、
同時に魂の世界に居る自分たちを
感じている。
不完全ながらも感じられている。
*・゜゚・*:.。..。.:*'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
今までの人生を振り返ってみて、
自分の意思、努力、考えなどで、
自分で選択してやってきたこと
って無かった気がします。
流されて適当に生きてるって、
思うがままに生きてるって、
親からは、バカにされていました。
私は、川下りをしているボートみたいに
大きくて強い流れに逆らわず生きてきたのです。
いつも、自分の勘や、
思いつきで、知らないうちに行動していたということ。
先のことまで細かく計画を立てるのは、
苦手だし、出来なかったんですね。
思い通りに生きるってカッコいいみたいだけど、
そういう自分のこと、
出来が悪い!
計画性ないなんてダメなこと、
って思っていました。
でも、
大きな流れに逆らわず、
脳みそで考えた小賢しい計画など立てず、
常識にも縛られず、
思い通りに生きてきたから、
ツインに会えたのかも知れないな
って思うのです。
例えば、私が
ツインに会えたのは、
引っ越ししたからなのです。
引っ越ししたのは、
以前にも触れましたが、
部屋に幽霊がいると言われたからなんですよ^_^
今じゃ全く信じていませんが、
その時は、怖い!と思いました。
まあ、騙されたってことですけど、
引っ越しをして、
良かったってことです。
悪いように思えることでも、
ツインに繋がっていた。
ヒトツになりたいのが
ツイン。
ヒトツになるに決まってるのが、
ツイン。
(今思ったけど、ツインと
ヒトツって反対から読むと
字面が似てる!)