彼を好きになってから、

出来るだけ、

恋してる自分を認めないようにしていました。

認めるのは辛いだけだからって。

もちろん半分、無意識ですよ?

でも、

今日は、

彼の名前にちなんだものを

お守りとして、

買いました^_^

なんか、そういう気分だったのです。

好きでいいんだね。

なんか条件つけて、

〇〇だから、▽▽だ。

って、考えるのやめよう。

〈好き〉

それで良いじゃない!

〈好き〉だけど、

現実何もナイ=虚しい

だから

〈好き〉

に蓋したりしてる。

だから、

自分(たちの)関係を

普通じゃないものと、

一生懸命考えようとしたり。

結局は、

何か求めてるってこと。

純粋な〈好き〉は、

何も期待しない、

何も求めない、

意味もない。



たとえ、

ツインじゃなくても、

彼のこと好きな気持ちは

変わらない。



だから、

ツインかどうかにも、

こだわらない。


このところ、

私は、

彼との関係性について

自分を守るために、

装備してきた、防具を

一つ一つ脱ぎ捨てています。

防具①
冷静なオトナの女

防具②
ツインレイ概念

防具③
仕事人間

防具④
 エセ無欲

*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*

④は、番号を書いたものの思い浮かばず、もう、ないかな?と思った時に、出てきたものです。

意味は、文字通り。

私は彼に対して無欲です。

何も欲しがってません。

って、実は表面だけで、思っていたっていうことです。

本当は会えなくて寂しい。

会えないと意味ない!

と少し思っていました。

だから、

〈好き〉

に蓋をしたんだもの。

〈好き〉にボリュームのダイヤルがあるとしたら、

〈好き〉ボリュームダイヤルを下げれば、

〈辛さ〉の音が小さくなる

って思っていたのでしょうね。

これからは、

〈好き〉という感情に、

何も結び付けない。

〈好き〉なのに〇〇

〈好き〉だから▽▽

って、心の中で言わない。

そして、

そういう、考え方

やめます!