もし、ツインレイなんかに会わず、

今、現実の生活で、

世間的に望ましいと言われているものを

全部手に入れている、と、仮定してみよう。

自分の年齢は今のままだとしてね♪

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私だったら、

子供たちが無事に独立し、

元気に過ごしています。

自分には、

性格の合う、外見も気に入っている

パートナーがいます。

老後の生活にあまり心配ないほどの、

貯金もあり、

オシャレしたり、

たまに旅行に行くなどの余裕もあります。

友達や親戚、近所の人と、

うまく付き合っています。

自分の好きな仕事をしています。

趣味も楽しめています。

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こんなところかな?

世間的には、これで充分に幸せな

私世代の女性の姿かな?

って思います。

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このような現実生活を

手に入れた自分。

その

自分に、なった、

って、

今思うと、

ツイン君のいない寂しさに、

襲われる。

泣いてしまいそう。

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大丈夫。

これは、もしもの話。

私は今、

ツインと内側で

ヒトツである、

という、

奇跡を体験している。

そのありがたさ。

その幸せ。




これまでの人生で、

世間から知った価値観が

正しいと思うことが

私を縛っていたのです。


価値観を変えて、

信念を変えることは、

一度では、出来ないと思います。

何度も何度も、

気づくごとに、

自分の中にあった

古い価値観を

片付けていくという、

作業の繰り返しなのかも

知れません。