夜、
私
ツイン君
ツイン君
ツイン君
私
ツイン君
私
ツイン君と愛し合いながら、
お話しました。
最近、
愛し合っている時の詳細が
翌日でも思い出しにくくなっているので、
一部覚えていることを元に、
会話っぽく、書いてみます。
*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*
私ツ、ツイン君、い、いきなり!
ふふふ。
ツイン君には、この方法が合ってるのかな。
うん、私も嬉しいよ。
ツイン君…夢中…
自分から体勢を変えてみた
ツイン君さらに夢中!
とても激しい。
………
落ち着く。
ツイン君「食い違っているのを直すんだ」
私「現実のこと?」
ツイン君「食い違ってるから、
君が可哀想、君に辛い思いさせてるから」
私「うん。ありがとう、直そうね」
*・゜゚・*:.。..。.:*'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
暗闇。
ツイン君のいるはずの場所には、
光の粒が見えています。
先日、私の身体に貼り付いていたものほど、
ハッキリ見えませんが、
粒があるように見えました。
光の粒は、
部屋の暗さがちょうどいい時に、
見えやすくなる気がします。
昨日は少し暗すぎだったかな。
この粒が、
彼なんだ、そして彼になる…
彼になるのだ。
私は思いながら、
粒に笑顔を見せてしまいました。
*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*
素朴な疑問。
彼はライトボディで、
私の所に来てくれてるんだと
思うけど、
ライトボディにも、
目があるのかな?
目の役割をする何かがあるのかな?
体勢を変えたら、
なんだか…
新鮮だと思ったのか、
すごく張り切っていたので\(//∇//)\
それから、
以前、
寝る場所を変えたら、
しばらく探してたのか、
来なくて、笑
来るのに時間がかかったことが
あったのです。
なんか、
可愛いです。