初めの頃は
君が妄想だって言うんなら、
何を感謝しろというのか
分かりませんでした。
惹かれ合っている筈なのに、離れて、
相手の行動は意味不明なままだから。
*・゜゚・*:.。..。.:*・*:.。. .。.:*・゜゚・*
でも、
相手との見えない交流を意識しだした時、
この人はいつも私を見ている。
この人はいつも私を愛してくれている。
この人はいつも私を守っている。
この人はいつも、私に無限のエネルギーを与えてくれている。
そう気づいて、
自然と
ありがとう
って言えるようになりました。
☆*:.。. 。.:*☆☆*:.。. 。.:*☆
時には、
見えない交流のことが信じられなくなりました。
こんなの、
想像してるだけ。
こんなの、
夢。
こんなの、
都合のいい考え方。
こんなの、
慰め。
こんなの、
妄想!
バカみたい!
…。
そう心の中で言ってたら、
君が妄想だって言うんなら、僕はそれでも良いからさ。
その妄想で、君が少しでも元気になるんなら、妄想でも良いよ。
って聞こえてきました。
*・゜゚・*:.。..。.:*'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
私が何かに気づくたびに、
相手、ツイン君は喜んでくれます。
喜んでるのは分かるんです。
身体の左側がピクピクしたり、
細かーく震えたりするからです。
ツイン君
いつもありがとう。
ツイン君じゃなくても、
ほかのみんなの存在も、
ありがたい。
みんなに心を込められるように
なってきています。
こうした方が良いから、と、
無理して思うのとは、
全然違って、
自然とそう思えるように変われたなんて
ほんとに
ありがたい!
☆*:.。. 。.:*☆☆*:.。. 。.:*☆
書くことが
1日に何度も湧いて来て、
ほとんど自動的と言っても良いくらい
考えずに
書いてるんですけど、
その時により話し方とか違うでしょう?
なんか不思議ですよね。
たまには、自分も少し考えて、
あとは流れに任せて書いたりしてます。
あっ仕事が…!

でも、
これ書くことで
私はとっても楽になってるので、
助かってるんです。
楽しいし!
だから書く

読んでくださる皆様ありがとうございます。
これから、まだ、仕事します
