私は、自分の目で見たからといって
私
私
ツイン君
私
私
ツイン君
それがいつも真実だと
信じるのはやめようと思います。
見えないものの存在を信じるなら、
見えたものを簡単に信じるのも間違っているのではないか?
と。
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彼に出会い、惹かれた。
彼と会話しました。
彼の姿を見ました。
でも、彼は本当にいたのか?
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ツイン君は、
「人間としての彼の気持ちなんて無い」
といつも言うのです。
どういうことか、よく分からないんです。
私彼にも毎日の生活があるでしょう?
聞いてみても、
ツイン君は無反応です。
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私○○君は、ツイン君が作って私に見せてくれたの?
ツイン君そう
私ツイン君って、高次元の存在でしょう?
みんなが知ってるような存在なの?
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どうやらそうらしいんですけど、
何者か聞いたら答えてくれましたが、
内緒にしておきます。
(テレパシーは私の調子によってミスもあるのでね!)
人間である、私に分かるように、
ツイン君は
ひとりの男性になって姿を見せてくれたんです。
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彼のこと、
人だと思っているんですけど…
会った時、
この人、人じゃないかも?
って少しだけ思ったんです。
(普通はそんなこと思いませんよね)
もちろん外見は人に見えます。
ちゃんと服も着て、
ポケットに仕事のものとか、
入っていました。
髪を切ったんだ〜と思った時もあったし…
人並みに暑いな〜って言っていました。
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人間っていっても、
みんな、〈何か〉なのかも知れないですよね。
何の存在なのか分からないけど、
人間の姿で、この地球に暮らしてるだけなのかも。
何も疑問に思わなかったら、
自分のこと当たり前に人間って思って、
学校で習ったこと、常識を信じて生きているのでしょう。
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誰もが、想像主。
寝起きにこんな言葉が浮かんで来たこともありました。
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私○○君に、また会えるの?
手を繋いだりしたい。
ツイン君今、形にしてる。
地球の高い所に形を作ってる。
お互い形を作っているんだよ。
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形が出来たら会えるのかな、
そんな風に感じました。
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ツイン君は、
私が存在した時から、
見守ってくれていて、
私をトレーニングしていたのかな、
と思います。
辛い思いをしても、
いつも助けられてきたからです。
ツイン君とヒトツになるように、
綿密に計画されてたのかも知れません。
私は、ひとりなら、
こんなブログなど書けないんですよ。
それは、本当に。
書くアイデアや内容はほとんど考えていません。
過去の記事を読むと、
「あ!役立つこと書いてある!」
って思います。
自分で助かってしまっています(笑)
仕事たまってるのに、
どうしても、記事を書いてしまいます。
なんかもう、仕方ないですね。
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私は仕事で、
ものを作ったりしています。
寸法を測って作るのが普通ですが、
それをしないで、大きさをピッタリにしてしまったり、
考えてもいないのに、手が動いて問題を解決してたり、口が勝手に喋ってアイデアを出したりしてしまいました。
そういうことがしょっちゅうあります。
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ツイン君は高次元の存在かも知れません。
でも、
私に分かるように、
私に合わせて、
愛を表現してくれているのです。
ありがとうツイン君。