ツインレイに出会う意味。
〈内面を磨く〉ことが、
本当の目的。

その為に、〈現実〉で、
自分の心が一番、拒否したい内容の
物語を持った現実の刃で相手から殺されます。

私は、〈愛する人に既に決まったパートナーがいる〉
というパターンが一番キツイです。

もう、絶対に嫌でした。

ツイン相手のパートナー?
そんなもの、見たくない、聞きたくない、知りたくもない!

私の本音でした。

他の人には、
他の嫌なパターンがあるかと思います。

その一番キツイ刃で、現実の相手から殺され(比喩です)、

生き返ったら、
(受け入れるということ)

それより怖いものはないのだから、
一番効果がある
〈内面磨き〉になるのではないか、
と思うわけです。

自分の中に、
いやなことがあったわけです。
恐れの溜まり場です。

街で言ったら、
ゴミが散乱し、 
悪くて怖〜い人達が溜まっていて、
通るだけでも危険な、そんな一角。

そこを攻撃する、
現実の刃。
ツインレイ相手だけが持っている、
刃です。

本来、内面には恐れは不要。
重いと自由に飛べません。

そのままで、
地球で生きて死ぬのなら、
恐れを少しは持っていても構わないでしょう。次に学べば良いのです。徐々に成長すれば良いのです。

でも、ツインレイに会ったということは、もう地球で生まれ変わることも無い(はず)。

少しの恐れも持っていてはいけないのです。

私も、
彼に刃を向けて、彼を殺した(比喩です)
と思います。

私が受けた刃の種類とは全然違います。

彼にとって怖いこと、
嫌なこと、辛いことは、
私のと全く違っているからです。

私としては、
なんでこんなことが怖いわけ?
って思うわけです。

今思えば、すごい残酷に、
斬りました。

今も、斬っているかも知れない。
いや、斬っています。

そのことに関しては容赦ありません。
なんでこんなこと、怖いの?
知らないからでしょう?
怖くなくなるまで、続けるからね!
そんな、感じですよ。

魂の世界では、二人とも完全だと分かっています。いつも一緒です。

魂と現実世界の間にある、
心(精神)を魂のように完全なるように、訓練しているのではないか?

だから、時間がかかったり、苦しかったりするのです。

訓練で楽なものは無いですから。

心(精神)は、おそらく、魂の世界では不要なものでしょう。
この世界に生きるために必要なものなのだと思います。
心(精神)は、この世界で生きる為に、発達したツールです。

パソコンで言ったら、
魂の世界が0と1で表される機械語、WindowsなどのOSが心(精神)です。

心(精神)、身体(現実)が魂と一緒になることを目的として、ツインは協力しながら一人一人やりとげていくのかも知れません。

そして、本来は、
心も身体も魂と同じ、
つまり、
魂の作ったもの。
魂の一部なんですよ。