ツインレイは、
意識をどこかで共有しているのではないかと思います。
そこにアクセスできると、
共有の領域なので、
お互いの経験はどちらにとっても自分の経験でしかありません。
人間の集合的無意識(すべての情報や経験)が貯蔵されている場所があり、
みんなの経験はその中の一部なのですが、
個人の情報、経験は自分のものだと思っているわけです。
自分の経験は、言わなければ他人には分からない事だと思っています。
しかし、ツインレイは、言わなくても相手に伝わってしまうことがあるのでしょう。
意識を共有しているから。
普通は、他人との意識は混じったりしなくて(鍵がかかっているようなもの)、意思を伝えようと思ったら、言葉などで表現しなければなりません。
人の気持ちを察する、
ということは日常でも起こるし、不思議なことではありません。
ツインレイの意識の共有は、それとは違って、
自分の気持ちだと疑いなく思っているものが、もしかしたら相手のものかも知れない、っていうことです。
私は、自分はよく行く場所なのに、毎回、久しぶりに来た!
と思ってしまう場所があります。
不思議だなぁ、と思っていました。
でも、ツインの気持ちだとしたら、納得がいきます。
自分には必要ないものなのに、
職人さんが持っていそうな工具とかの売り場を見るのが好きだったり。
今まで、なんでだろう、って思ってたことをこういった視点で見てみると、いろいろ分かりそうです。
彼に会う前、
子供の頃から、変わったことを考えたりしていました。
また今度書きます