ツインに会うと、
気づくことが増えます。
私の書いていることは、
体験したこと、
気づいたこと、
思ったこと
感じたこと、
だけです。
ツインを商売すると、
書くことが、
〈お誘い〉
になっちゃうんじゃないですか。
セッション
受けませんか?
ってことです。
発信するものが、
純粋じゃなくなってくるのを
感じます。
セッションとか、ワーク
したとして、
もし私だったら、
その仕事に生活かかっていたりしたら、
次も来てほしい、お客様に不快な思いもさせたくないってことで、
お客様の喜びそうなことを伝えちゃうと思います。
どんな時も真実を受け取り、真実を伝えるという強さを持っている人間がいるのだろうか?
いつもいつもその強さをキープ出来るのだろうか?
私は、スピリチュアルとなんの関係もない仕事をしていますが、
自分に自信がないような時も、あるように見せています。
それが礼儀みたいなものなので。
仕事ですからね。
スピリチュアルは、確固とした証拠がない世界。
自分の調子だってある。
感じられない時だってあると思うのです。
でも、仕事にしたら、
今日は分かりません…とか、
言えないですよね。
だから、
私は
ツインを商売にするのは
反対です。
カウンセリングなら、
悪いとは思いません。
話を聞いて欲しい人もいるからです。
でも、それも、あくまでも手助けです。
自分の心をどうにかするの自分です。
自分で、考えられます。
高額のワークなどを受けている方にも、
お伝えしたい!
頼るものって、
ヒーラーさん占い師さん、ツインのことが分かる人、じゃない。
自分とツインなんじゃないかな。
ツインと会えてない状況かも知れないけど、見えなくても、助けてくれると思います。
他のもの(人)に頼ったら、
ツインに対する感性が鈍りそうな気もします。
私は、先日、
ツインには関係ない私的なことですが、ものすごく苦痛を感じる事がありました。
もう、倒れるように布団に入るしかありませんでした。彼のことを考えるどころでもありませんでした。
目を閉じるど、何度か閃光が見え、お腹も合図のようにぎゅーっと動きました。
助けてくれて、力を貸してくれてありがとう。
私一人では、耐えられないことも、不思議と耐えられてるのは、あなたのお陰だよ、ありがとうツインくん!
って話しかけています。
いつも、いつも、そうしています。
本当に助けてくれています。
自分の仕事に関することですが、
長いあいだ、苦手にしていた分野がありました。
それが、ツインに会って出来るようになりました。急に、です。
出会う少し前に、
気になっていた曲が、以前のブログに書いたものの他に、もう一曲あったのですが、
その曲の歌詞に、
ぼくが君の○○になりたいんだ
とありました。
その○○が、私の苦手だったものなんです。