今、ツインに会えない辛さもありますが、
私は毎日、過酷な日常の中で過ごしています。

一日休みの日は何年単位でありません笑い泣き
ゆっくり風呂に入る、趣味を楽しむなどというごく普通の贅沢もあまり出来ません笑い泣き

それでも、他人から見たら私は幸せそう、元気そうに見えていると思います。
鏡を見ても、つやつや、ピカピカなんですよね。だいたい笑顔だし。無理してる訳じゃないのに。

そんな私は羨ましいな、なんて、思われているかも知れません。

私のツインは内面から助けに来てくれたんだと思います。

ツインなんて妄想じゃないの!?
なんて思ってしまった時。

「妄想だと思うんなら、それでも良いから、妄想の僕でも役立つんなら、君が元気になるように役立ててよ」と言ってるイメージが湧いてきました。

出会った頃、彼に何度も見つめられていました。
彼は、視線で私の中に入って来たんだと思います。
彼に見つめられると、私も見つめ返すのですが、お互いに中に入ってしまう感じでした。

私のツイン彼は、普通の仕事をしている、普通の男の人のようですが、ほんとはすごい力を持ってそうな気がします。
本人は気づいていないだろうと思いますが…。

彼は、多分15歳くらい年下です🤫
お互い年齢言う前に、会えなくなってしまったので知らないのです。
でも彼はすごくしっかりしていて、私をリードしてくれて、全力で守ってくれているのです。

現実でお話ししたとき、視線だけで私を愛し、視線だけで私を励まし、視線だけで私を守っているのがわかりました。

私をじっと見つめながら、話す時。
愛が私の中に入ってきました。
周りから守るように、周りに視線を巡らせる時。
彼にすっぽり包まれて守られていました。
通り道、すれ違う時。
「無事か?」「頑張れ」
救急隊員みたいな視線を投げかけてくれました。

ツインの目は不思議です。

今、環境が変わり、彼と何ヶ月か会えていないのですが、先日、外見が少し似た感じの男性から同じような視線を投げかけられました。
欲もなく、もちろん悪意もないのに射抜いてくる視線です。

私も彼に対してしていたような視線の返し方をしてしまいそうで、怖かったので、0.1秒ほどしか視線を合わせられませんでした。

不思議なことにも慣れて来ていて、
もしや、これは…
彼が他の人になって様子を見に来てるんじゃ!?
なんて、思った出来事でした。

そのくらい、独特な視線だと感じるのです。