母がエホバの証人なので お祝いの席の乾杯ができません、と義両親に伝えると「そうかわかった👍」と快く理解いただけました。
なので、わたしが安産守りを貰ったときも「向こうには向こうの考え方があるから、形だけ貰っておくんだ」と母に説明すると わかったと言って貰えました
お食い初め 宮参りも、母はできないと伝えました。お正月、わたしの方は祝いもしませんから、主人も挨拶にいかずに過ごしました。
ところで、うちには徒歩1分のところに王国会館があるのですが、一度も訪問を受けたことがありません。ちなみに、奉仕で歩いている姿も見かけません。集会に集う日は車の出入りはあるのですが。
あそこは断絶したやつがいると避けられてるのでしょうか?
離れて時間がたちますので どこに矛盾を感じてやめたのか思い出すために新世界訳をちょっとずつ読んでいます。浮かんだ疑問を奉仕者に話せたら話してみたいです。
聖書好きなら、正統派といわれる教会に出向くのも考えました。子育てになれたら、考えてみるつもりです。けれどまずは、エホバの証人にとことん疑問をぶつけてみたいです。