こんにちは


またまたお気に入りの本の紹介です。


東野圭吾作の『白夜行』です。


$仕事と遊びの境界線



映画やドラマ化されていますが、原作はまた一味違った面白さがありました。


ミステリー物は大好きで、仕事上いろんな仮説を立てて行動することが多いですが、そんな発想にとても役に立ちます。


この本はなんといっても「分厚い」!!


$仕事と遊びの境界線



最初は辞書か!って思うくらいのボリュームでしたが、とても読み応えがあり、どんどん深みにはまっていってしまいました。



目に見える事がすべてではない、見えない事の方が重要なんだ、という事を改めて思い知らされる作品でした。