このブログは、元研究生としての僕が感じた感想です。

聖書は本来どういったものなのか、
初心者の僕には理解ができませんが、
未来のためになるのかどうか・・・。

『エホバの証人』は僕にとっては、
窮屈な組織でした。
聖書を学ぶつもりが『教理の学習』になっていたのです。
(聖書はほとんどが、ものみの塔誌などの書籍の注解の根拠として引用されます。)



このブログは、これから『エホバの証人』になる、または、知りたい人のために読んでもらいたいと思います。『エホバの証人』になるということは、、全く『別の人格』を身につけるということです。
足を踏み入れて、看過されたなら、もう戻れないかもしれません。

僕が知ったこと、聴いたこと・・・、あるいは感想を書いていきます。