一章で、『神について』感想を述べました。
『モーセの十戒』があるにも関わらず、名前をよく使うところに、特徴があると思います。
それと書き忘れましたが、最初に神の名前は言わずに、『エホバ』を後だし、興味がでてきたところで、
『エホバと呼ぶことの正当性』を主張された感じでした。
今回の二章では、聖書はどんな書物か?ということに関して書かれています。
預言の書物であるとか、神の言葉であるとか…。
預言の成就に」関してイエス様についても書かれています。(付録で…)
それに関しては異論はありません。
ただ、言っておきますが、
エホバの証人の『聖典は聖書ではなくものみの塔誌』です!ヽ((◎д◎ ))ゝ
聖書を学んでいるのだから、聖書が聖典かと思いきや『聖書よりもものみの塔誌です!』と、研究司会者に言われた時は驚きました。
(エホバの証人は集会にて教理を学びます。聖書はその際に用いられますが、主張する根拠はこの聖句ですといった形で、聖書が用いられます。エホバの証人は独自の神学的なものを持っているので、『新世界訳聖書』以外のものに普通に触れるなら、エホバの証 人の教理は理解しがたいと思います。)
参考:http://www.watchtower.org/j/bh/article_02.htm
『モーセの十戒』があるにも関わらず、名前をよく使うところに、特徴があると思います。
それと書き忘れましたが、最初に神の名前は言わずに、『エホバ』を後だし、興味がでてきたところで、
『エホバと呼ぶことの正当性』を主張された感じでした。
今回の二章では、聖書はどんな書物か?ということに関して書かれています。
預言の書物であるとか、神の言葉であるとか…。
預言の成就に」関してイエス様についても書かれています。(付録で…)
それに関しては異論はありません。
ただ、言っておきますが、
エホバの証人の『聖典は聖書ではなくものみの塔誌』です!ヽ((◎д◎ ))ゝ
聖書を学んでいるのだから、聖書が聖典かと思いきや『聖書よりもものみの塔誌です!』と、研究司会者に言われた時は驚きました。
(エホバの証人は集会にて教理を学びます。聖書はその際に用いられますが、主張する根拠はこの聖句ですといった形で、聖書が用いられます。エホバの証人は独自の神学的なものを持っているので、『新世界訳聖書』以外のものに普通に触れるなら、エホバの証 人の教理は理解しがたいと思います。)
参考:http://www.watchtower.org/j/bh/article_02.htm