今年の夏は、映画をいくつか観ました。
個人的なランキング
1位 国宝
2位 リロ&スティッチ
3位 ジュラシック・ワールド/復活の大地
です。
どの作品も泣いてるお客さんがいました。
私は、スティッチで泣きました。
国宝は、洋画派の私が飽きずに食い入るように観てしまいました。
私以外の客が誰もトイレに行かず観た国宝。
おそらくテレビでやるなら少しカットされると思うし、歌舞伎の世界を映画館で観ることをおすすめします。
映画館でもう一度観てみたいと思ったのも国宝です。
なんかね、まるで歌舞伎の世界に自分も入り込んでしまったような、そこに身をおいてるような不思議な感覚になります。
映画に重厚感があるのでいい意味で余韻を引きずる映画です。
ジュラシック・ワールドは、初め少し眠くなってしまったのですが、やはりそこはジュラシックシリーズ。
少しバイオハザード味があったなと思うものの、
ハラハラドキドキ楽しめて、新シリーズのストーリー夫もとてもよかったようです。

私は、ジュラシックシリーズで1番好きなのは、ジュラシック・ワールド(4作目)かな。
ちなみに余談ですが、この映画の前に大福を食べてみました。
終わるまでトイレに行かずにすみました。
大福やボンタンアメは、トイレ対策によいという噂があるので、次はアメを試してみたいです。