こんにちわ。
今日のアフタヌーンタイムから台風の様な雨風、完全に嵐です。。。
外出の際は十分注意して下さい。
明日は回復傾向ですが、表浜の午前中の波は大変危険ですので無理な行動はお控えください!
早朝であれば知多半島でも多少残っていて多少サーフィン出来そうです。
さて
今日の営業は天候も天候なのでスローな時間が流れています。
タイのお土産ありがとうございました♪
東京バナナならぬタイバナナw 美味しいです♪
明日食べてみたい方はプレゼントします♪
そして
はるとが先日の続きのコホサーフボードオーダーの本決めを!
約2時間掛けて進めました♪
色々悩んで決めるからこそオーダーの醍醐味です。
考えてる時のワクワク感、来た時の感動はたまんないですよ!!!
楽しみにしていてね。 ありがとう。
引き続き春のオーダーフェアー開催中♪
是非この機会にお得にオーダーしませんか!?
さて
商品入荷情報です。
ほぼ完売していたオクトパスのデッキパッチが入荷しました♪
お洒落だけでなく性能や品質も良いんです!
既に2枚売れたのでお早めにGETして下さい。 各税込み8,580円
そして
話題のクリエイチャーリーシュコード(コンプ)も入荷しました♪
当店のお客様からも色々と聞かれていたのでやっとご提供できます!
リーシュロープ一体型でボードチェンジしても楽ですね。
しかも価格帯も現時点では高価過ぎないと感じます。 税込み5,830円
ココが大きなセールスポイントです!
今回入荷したコンプの適正な波のサイズは大体ムネ~カタ以下です。
仮に頭オーバーサイズの波だとワイプアウト時に引っ張られリーシュコードが伸びてプッツン切れる可能性が高いです。
そんな時はスタンダード(レギュラー、オールラウンド)を選んでください。
次に
吸水性が良く評判の”イグナイト”のポンチョが入荷しました♪
デザインも可愛いし、内側にはカンガルーポケットが有り、外側にはサイドポケットが有るので実用性が高いです! 税込み6,930円
マニア向け雑誌のサーファーズジャーナル(日本語版)が入荷しました♪
これを楽しみにしている一人です!
サーフィンの奥底まで知りたい方は是非この一冊を。 税込み2,200円
創刊15年目を迎えた『ザ・サーファーズジャーナル日本版』の最新号が3月31日に発売!
フィーチャーストーリーはハワイ。
表紙のマウイ島・ホノルアベイを始め、サンセット、パイプラインとハワイの3つの象徴的な場所を美しい写真と共に伝えている。
その他、アンドリュー・キッドマンの美学、デヴィッド・カーソンのクリエイティブの源。
大橋海人のフィリピン・シャルガオ島トリップ、テッド・サーフ阿出川潤のインタビューなど。
厳選された写真と磨き抜かれた文章、サーフィンの世界をディープに追究した至高の一冊をどうぞお楽しみください。
フィーチャーストーリー
ブルーフィールド

伝統と地理的条件、その両面においてサーフィンの原点でありつづけるハワイ。
島々では、毎年数え切れないほどの記憶に残るセッションが生まれている。
本稿ではサンセット、パイプライン、ホノルアベイという3つの象徴的な場所を通して、今のハワイをかたちづくる「波と人」の関係性をそれぞれ異なる視点から見つめる。
Midcentury Modern ミッドセンチュリー・モダン

文:ハリソン・ローチ
写真:シェーン・グレース
1960年代のサーフボードに着想を得たシングルフィンがもたらした、混雑と無縁のサンセットセッション。
You Must Be This Tall to Ride 越えた者だけの領域

文:ボー・ フレミスター
現代のパイプラインで、空気を読み、序列をよじ登る。
Frames of Mind 心のフレーム

文:ジョン・フック
写真:ジョン・フック
クリフ・ カポノとともに、ウィキウィキ・ スウェルを追いかけてホノルアベイへと向かう。
AESTHETICS: ANDREW KIDMAN
アンドリュー・キッドマンの美学

文: ジェイミー・ブリシック
ニューサウスウェールズが生んだ異才。その内省的で、どこか気まぐれなヴィジュアルコンセプト。
THE WORD IS AN IMAGE 言葉はイメージである

文:カイル・ デヌッチオ
1990年代初頭、米『サーファー』誌の誌面を刷新した反骨のデザイナー、デヴィッド・カーソン。
やがて世界のデザイン界を席巻していくカーソンのクリエイティブの源に触れる。
FINDING LB ファインディングLB

文、写真:高橋賢勇
まだ見ぬ光と水の交点を探しに、大橋海人とフィリピン・シャルガオ島へ。
タジ・リッチモンドと重ねてきた時間が、ひとつ先へ進む。
Portfolio: Marcus Paladino
YOU’RE EXACTLY WHERE YOU’RE SUPPOSED TO BE
ポートフォリオ:マーカス・パラディーノ
君は今、いるべき場所にいる

文:マイキー・ニクソン
カナダ・トフィーノを拠点に活動するフォトグラファーとともに、藪を掻きわけながら、心の明晰さと独自のアングルを見つける。
上記のほか、日本にあって独自のオーシャニスト・ウェイを突き進む、テッド・サーフ阿出川潤にインタビューを試みた「TAKEN BY THE WIND 風に身をゆだねて」や、波と仕事の狭間に揺れるサラリーマンの悲哀を描いたエッセイ「ALL THE TIME I HAD 残された時間のすべて」など、本誌ならではのディープなサーフストーリーと美しい写真が満載です。
ぜひ手に取ってお楽しみください!
最新号『ザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン15.6』は3月31日(火)発売です。
カバーショットの裏側

ホノルアベイ。光と影の境界線をなぞるように滑るクリフ・カポノ。
撮影:ジョン・フック
話しは変わり
今日の午前中へ。
エアコン取付作業のサポートをさせて頂きました!
高所作業や屋根上作業も有り、大変でしたが充実した内容でした。
そんなこんなで
明日は天気回復します!!!
是非お時間作ってご来店下さい♪
宜しくお願い致します。
それでは また
KNOWLEDGE’S SHIN










