★今日の波乗り&新商品入荷のお知らせ&オーダーありがとうございます♪★ | 愛知県刈谷市サーフショップ「ノーレッジボードチョイス」菊地”SHIN”信次

愛知県刈谷市サーフショップ「ノーレッジボードチョイス」菊地”SHIN”信次

愛知県刈谷市にあるサーフ&スケートショップ「KNOWLEDGE BOARDCHICE」代表菊地”SHIN”信次がサーフィンの事や、日々の出来事、家族の事などを掲載してます。
また様々なショップ情報や、商品紹介、サーフトリップ、ボードリペア、サーフスクールなど内容は様々です。

こんにちわ。

 

10月が始まりましたね♪

一年で一番好きな月かも知れません!

それだけ気候が良い!波も良い!商売も頑張れば!

の季節です。

 

 

さて

今日の朝は、潮の引きを狙って少し遅めに伊良湖へ。

波は・・・

どうかな・・・?

ワオォー!!!

腹前後!

ピークは胸位有ります♪

風もほとんど無く、面もクリーンで伸びるロングウォールのレフトと、カービング系の厚く閉じていくライトと両方楽しめました♪♪♪

しかも、海水温が暖かいのにビックリ!

スプリングで入りましたが、裸でいけます♪

海に入る前の栄養補給は欠かさずね。

だってサーフィンのパフォーマンスが全然違うから!

バランスの摂れた”サーフサプリ”はお勧めです♪ 

勿論店内にて販売してますよ。

 

今日の帰路途中の雲シリーズ♪

気持ちいいです。

 

そして

なんと帰路中のコンビニで、高級おにぎりをサンプリングしているみたいでもらっちゃった!!! ラッキー♪

ギッシリとしっとり系の鮭が♪♪♪

美味しかったです! 

神様、仏様、ファミマ様ありがとうございました。

 

 

話しは昨夜に戻り、

碧南からお越しで新規の杉山君から、FEVRのジャージフルスーツ”スカイスクレーパー”のオーダーを頂きました♪

これで快適な波乗りが出来るね。 ありがとう!

※只今の納期は2~3週間くらいです!!!

まだまだフルスーツは勿論、ロンスプやシーガルも今日の水温を考えたら十分間に合います♪

ご検討宜しくお願い致します。

 

※秋のオーダーフェアー開催中♪

↓↓↓↓↓

https://ameblo.jp/knowledge-surf/entry-12623484705.html

 

 

 

そして

本日待ちに待った、ノーレッジオリジナル大判ビーチタオルが入荷しました♪

勿論拘りある愛媛県の今治タオルです!

やはり浸かっていくとヘタリかたが全然違います。

末長く使って欲しいです。

こんな感じ♪

腰に巻くとこんな感じ♪

オーダーフェアーのプレゼント以外にも、店内で税込み3,980円で販売してますので、どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

また

タイミング良くノーレッジオリジナルステッカーが入荷しました!!!

品薄でした当店のメインロゴと(税込み660円)、タ○○コっぽいステッカー(税込み330円)を約15年ぶりに製作しました♪

タ○○コ系ステッカーは、大きくも無く小さくも無くサーフボードは勿論、さり気なく車内外に、ポリタンクや、ゴミ箱、アタッシュケース、その他色々使えますよ♪

 

 

今日はNEWフェイスの平岩君がスタッフとしてお手伝いを♪

ユウヤはとてもまじめで、将来のビジョンも有り頼もしい存在です!

週に1~2回ほど出勤してますので、是非可愛がってください。

 

 

そして

元スタッフのこのみちゃんが、ブドウを持ってきてくれました♪

皆さん、今シーズン最後の美味しいブドウを食べに来てね!

このブドウはこのみちゃんの旦那のパンチ鈴木君の家業で作っている大府市のぶどう園です。 宜しくお願い致します。

 

先週末からかなり大きなボード修理が多く入ってます!!!

頑張りますよ♪ 

それにしても水が一杯入っている・・・

キッチンペーパーを挟んで除水。

 

来週に掛けてコツコツ進めてますので、もう暫くお待ち下さい!

 

 

フィーチャーフィンフリークの方に、新商品入荷のお知らせです!

「Vapor Coreフィンは、過去に例の無い全く新しい方法で製造されています。

ここハンティントンビーチで企画・開発され、とても緻密な生産プロセスを経て、フィンのフレックスとフォイルの数値上の直接的な関係を見直し、フィン内部にフレックスを持たせる構造により、強靭なしなりを得ることが可能となりました。

そして、フォイルに厚みを与え、コントロール性能が更に高くなるように設計されています。

Vapor Core Fin は、中空コアにより水に浮くほど軽量化されています。

サーファーが軽いフィンをセットし、ポンピングすればスピードを得ることが容易になります。

その時ボードはポンピングに対し、その荷重にレスポンス良く反応し スピードが増します。
軽いフィンはボードのウェイトバランスを保つ役割があるので、よりスピードに乗ったカットバックを可能にし、エアーの際もボードのバランスフィールが非常に高くなります。

ジョン・ジョンは、このラインでのフォイル開発に大きく関わり、昨年 怪我をする前までテストをしていました。
それ以外では、ブレット・シンプソンのような地元のプロや、イーサン・ユーイング、ジャック・フリーストーン、ミッシェル・ボーレッズ、コナー、パーカー・コフィン、リーフ・マッキントッシュ達もテストとフィードバックを繰り返し、開発に関わってくれました。

Vapor Core Fin は、荷重のかかったバネのようなものです。

強く押すほどその跳ね返り(戻る力)が速くなります。
緻密に計算された厚みのあるフォイルデザインは、波のフェイスを滑り下りる際に、とてもスムースで予想通りのフィーリングを得られ、最初のボトムターンから、伸びのある躍動感を与えてくれます。

言葉で説明するのは難しいですが、その違いを感じやすいフィンです。

現状のVapor Core ラインは全てスラスター(トライフィン)で、3つのコンセプトに分かれたアウトラインがあり、それぞれS,M,Lの3サイズがラインナップされていますが、今後ツインフィンもマーケットに向けてリリースする予定です。

スラスターのライドナンバー(futures 独自の数字でフィンのバランスを表す) は “5” なので、オールラウンドにマッチします。

それに加えバネのような瞬発力をフィン自体が持っているので、ボトムターンとトップターンをリンクできるサーファーならば、Vapor Core Fin の恩恵を受けることができるでしょう。

日本から世界に先駆けてVapor Core Fin を発表できたことが非常に嬉しく思います。

このフィンのコンセプト、性能、そしてデザインは、日本のサーフカルチャーにも、とてもマッチすると感じています。

このフィンの特徴であるバネのような瞬発力のあるフレックスは、日本の波質にもジャストフィットすることでしょう。

私たちは、このVapor Core Fin の開発に約8年間取り組んできましたので、その技術の結晶を市場に発信できることは、とても光栄な事です。」

 

 

P シリーズの【P】はPIVOT (ピボット) の【P】を意味し、緩やかで立ち気味のレイクアングルをコンセプトにしています。
その効果から、ルースな感覚と回転性が高められ、クイックでタイトなターンを好むライダーにお勧め♪ 定価:18,800円。

 

R シリーズの【R】はRAKE (レイク) の【R】を意味し、後方に向けて長く延びたフィンのレイクアングルが特徴的なアウトラインです。

それにより、ホールド感とドライブ性を重視し、大きなアーク(弧)を描くターンを求めるライダーに適してます♪ 定価:18,800円。

【futures.】Vapor Core Fin

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=Df4-FcYBWj4

 

 

保証書の無いフューチャーフィンは、ファーストクオリティーでは無い事が有りますのでご注意を!

 

 

次に

感度の高いサーファーから支持を得ている雑誌、『ザ・サーファーズ・ジャーナル10,3号』日本版が入荷しました♪ 

 TSJJネイサン・マイヤーズが本国の編集長に就任して2冊目である10.3号表紙
■60年代のプラスティック・ファンタスティック・ニーボードについていたフィンを5つの角度で多重露光したプロファイル。 Photo by ラッセル・スペンサー
■The Eye of the Hunter「大波を射止める目」文:ウィットマン・ベッドウェル
今号のフィーチャーストーリーはビッグウェイバーでありフォトグラファー、デレク・ダンフィーの半生を描いたストーリーとポートフォリオの2本立て。カメラを手にすることに。ビッグウェイバーたちの現在に焦点を合わせた。乗り手から撮り手へと進化を遂げたビッグウェイバー、デレク・ダンフィー。
■Through the Looking Glass「レンズ越しに映るビッグウェイバーたちの世界」写真:デレク・ダンフィービッグウェイブ・サーフィンの今を切りとってきた実践者の視点。
■Portfolio: SARAH LEE「ポートフォリオ:サラ・リー」写真:サラ・リー
穏やかな力強さ。サラ・リーがつなぐ海。
■Through the Porthole「舷窓からの眺め」文:ベン・ワルドロン
サンフランシスコを拠点に活動する船乗りアーティスト、マーティン・マチャドのソルティーな作品。
■Dirt, Scratches, Fingerprints, & Grain Analog surf pics & portraits, 1962-1970
「よごれ、すり傷、指紋そして粒状性アナログなサーフフォト & ポートレイト」 文、写真:ブレット・バレット
初期の『サーファー』誌を支えたフォトグラファー、ブレット・バレットの回顧録。
■THE SURF GODS OF IDAHO「アイダホのサーフゴッド」文:ノア・レダーマン 写真:ショーン・シェーファー
アメリカ中部で広まりつつあるリバーサーフィンの新潮流。
■Chasing the Wind「風を追いかけて」文、写真:ガウチョ・デルマー
サーフィン冒険家のジュリアンとホアキン・アズレイ兄弟は、かつて紛争があったフォークランド諸島で波の探査を試みた。
■ほかにも、カバーショットを飾ったラッセル・スペンサーの作品集「多重露光で表現されたシンメトリー・アブストラクション」や、サーフボードシェイピング界の鬼才ドナルド・ブリンクの「マジックボード = 振動数」
という新発想を追った「自我の白波」など、『ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版10.3号』は話題満載です。

定価:1,900円。

 

 

今日の海で大勢の方に、髪型がサッパリしたねと♪

サーフバディーの雄三君にカットとカラーを入れてもらいました!

いつもありがとう。

 

そんなこんなで、宜しくお願い致します。

それでは また

KNOWLEDGE'S SHIN