リーダーズ式 合格コーチ 2026 -87ページ目

リーダーズ式 合格コーチ 2026

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」

 

 

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今年も、毎年恒例のつぶやき確認テスト民法を開始いたします。 

 

2023年版は、物権法の改正に対応した最新版となります。

 

つぶやき確認テストは、合格者の皆さんも絶賛する、一問一答式の検索力トレーニン

グのためのツールです。 

 

単なる○×式の一問一答は、脳が○か×しか判断しないのに対して、つぶやき確認テ

ストは、脳が答えのキーワードを思い出そうとするため、記憶の定着化に効果的です。 

 

つぶやき確認テストは、

 

リーダーズ式☆5ステップ学習法のうち、「検索」(思い出すこと)に焦点をあてている

ツールです。 

 

 

記銘(覚える)→インプット 

検索(思い出す)→アウトプット 

 

本試験では、

 

条文と判例に照らして、つまり、条文と判例を思い出して解答していくわけですから、

問題のテーマ→キーワードから、その問題を解くために必要な条文と判例のツボ(ポ

イント)が、瞬時に、かつ、正確に思い出せるかが勝負となります。

 

 

皆さんもご存知の通り、 

 

記憶は、記銘(覚える)と検索(思い出す)が、表裏一体ですから、記銘=覚えると同時

に、検索=思い出すことにも時間をかけると、記憶が長期記憶化して、記憶の精度が

アップしていきます。 

 

問題は、 

 

2023年版リーダーズ式☆総整理ノート民法及び重要ポイントノート民法に準拠して、

行政書士試験及び他資格試験で頻出しているAランクの条文及び判例知識を中心

に出題していきます。

 

 Aランクの条文・判例知識 

 

解答については、各問題の最後にある、2023年版リーダーズ式☆総整理ノート民法

のページ又は重要ポイントノート民法のページをを参照してみてください。 

 

 

 

本試験では、民法の記述式の出題は、大きく、①要件型、②請求権(効果)型、③

判例趣旨型の3パターンに分類されます。 

 

2022年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45

 

(67) 判例は、無権代理と相続(単独相続)の事例において、①無権代理人が本人

を相続した場合、②本人が無権代理人を相続した場合、どのように解しているか

(p49図表)

 

問題46

 

(284) 債権者代位権の転用とは、また、通常の債権者代位権の行使の場合と何

が異なるか(p188)

(285) 判例は、どのような事案で、債権者代位権の転用を認めているか(p188)

(464) 土地の賃借人は、その土地の不法占拠者に対して請求をすることができる

3つの方法とは(p310)

 

2021年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 

 

(344) 譲渡制限特約の存在につき悪意・重過失の譲受人からの履行の請求に対

して、債務者は、どのような対応を取ることができるか(p231) 

 

問題46 

 

(525) 土地工作物責任について、第一次的、第二次的に、誰がどのような責任を

負うか(p355) 

 

2020年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 

 

(46) 第三者が詐欺を行った場合、どのような場合に、意思表示を取り消すことが

できるか(p35)

 

問題46 

 

(136) 判例は、背信的悪意者からの転得者について、どのように解しているか(p90)

 

このように、

 

つぶやき確認テストは、択一式対策としてだけではなく、記述式対策としても活用で

きますので、是非、有効に活用してみてください! 

 

記述式対策でやるべきことは、

 

まずは、条文と判例のキーワードと重要判例のキーワードの記憶の作業です。

 

記憶用ツールである、2023年版リーダーズ式☆総整理ノート及び重要ポイントノー

トは、 以下の講座で使用していますので、ノートをお持ちの方、民法の復習にご活

用ください! 

 

① 基本書フレームワーク講座 

② 上級ファンダメンタル講座 

③ 解法ナビゲーション講座

④ パーフェクト過去問徹底攻略講座

⑤ リーダーズゼミ8期生 

 

問題文のキーワードを見て、 あの条文ね!あの判例ね!あの図表ね!というように、

その問題を解くために必要な前提知識がパッと出てくるかです。 

 

 

キーワード検索トレーニング!

 

資格試験の勉強は、 最後は、精度の高い記憶の勝負になります。 

 

受講生の皆さんは、

 

検索トレーニング用のツールである、つぶやき確認テストを活用しながら、是非、記憶

から逆算した効果的な学習を行ってみてください!  

 

これから直前期は、

 

今まで勉強してきた内容を集約した記憶用ツールが威力を発揮する時期ですね!

 

本試験まで、皆さんの相棒=記憶用ツールとともに、走り抜けよう!

 

≪2023年版☆つぶやき確認テスト民法≫

 

今回から、債権法に入ります!

 

3-01 債権の種類(改正) 

 

(220) 債権とは(p176)

(221) 債権の相対性とは、また、その例外とは(p176)

(222) 債権の非排他性とは、また、その例外とは(p176)

(223) 特定物債権とは(意義・具体例)、また、特定物債権の場合、目的物が滅失すると、

    債務はどうなるか(p177、p71

(224) 特定物債権における目的物の保存義務の程度とは(p177、p71)

(225) 種類債権とは(定義・具体例)、また、種類債権の場合、目的物が特定前に滅失す

    ると、債務はどうなるか(p178、p71)

(226) 種類債権の特定とは(p178、p72

(227) 種類債権の特定の要件(持参債務及び取立債務)及び効果とは(p178、p72)

(228) 制限種類債権とは(定義・具体例)、また、その特徴とは(p179、p72)

(229) 金銭債権とは、また、金銭債権の特則とは(p181、p73)

(230) 法定利率とは、また、改正民法施行時の法定利率は、何%か(p182、p73)

(231) 選択債権とは(p184、p74)

(232) 選択債権の特定とは、また、当事者の合意によるほか、どのような場合に特定が

    生じるか(p184、p74)

(233) 選択債権の選択権者とは(原則・例外)(p184、p74)

(234) 選択債権の目的物の一方の給付が不能になった場合、不能となった給付を選択

    することができるのは、どのような場合か(p185、p74)

 

~ワンポイントコメント~

 

債権法については、改正によって、制度が大きく変わったところと、新たな制度が新設

されたところが、特に要注意です!

 

このテーマからは、令和2年が、選択債権、令和4年が、法定利率が出題されています

ので、次は、特定物債権又は種類債権ですね。

 

 

【山田ファイナル☆ベストセレクション30】 

 

11月4日(土) 10時~17時  

東京ライブ&&オンライン(Zoom同時中継) 

 

≪タイムスケジュール≫ 

 

10時~11時 問題演習 

11時~13時 解説&総整理講義① 

14時~17時 解説&総整理講義② 

 

問題演習(30問)+解説&総整理講義(5時間) 

 

今まで、辰已法律研究所で実施した答練・模試等から、今年の本試験で出題が予想

される30テーマの問題(全30問)をセレクトして、アウトプット→インプットの視点から、

関連知識も含めて、条文と判例の総整理・最終確認をしていきます。 

 

アウトプット→インプット同時並行型講義 

 

セレクトした問題は、 

 

行政法9問 

民法8問 

憲法5問 

商法8問 

 

今年も、商法の問題を倍増して、手薄になりがちな商法(会社法)をきっちり仕上げてい

きます! 

 

・本試験まで、問題を解く感覚を維持されたい方 

・最後の模試以降、問題を解いていない方 

・きちんと知識が記憶されているか確認したい方などに、最適の講座です。 

 

昨年は、

 

記述式の問題44の非申請型義務付け訴訟と問題45の無権代理と相続のズバリ的中

をはじめ、択一式でも、的中問題が多数出ていますので、最後の出題予想ツールとして

も、ご活用ください! 

 

≪使用教材≫ 

 

①セレクト問題・解説集(30問) 

②山田ファイナル・オリジナル総整理レジュメ  

③パワーポイントスライド集 

 

なお、六法は各自ご持参ください! 

 

特別割引制度もありますので、是非、ご活用ください! 

 

では、11月4日、東京ライブ&Zoom同時中継で、皆さんとお会いできることを楽しみに

しております。

 

山田ファイナル☆ベストセレクション30の詳細

 

 

 

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今年も、毎年恒例のつぶやき確認テスト民法を開始いたします。 

 

2023年版は、物権法の改正に対応した最新版となります。

 

つぶやき確認テストは、合格者の皆さんも絶賛する、一問一答式の検索力トレーニン

グのためのツールです。 

 

単なる○×式の一問一答は、脳が○か×しか判断しないのに対して、つぶやき確認テ

ストは、脳が答えのキーワードを思い出そうとするため、記憶の定着化に効果的です。 

 

つぶやき確認テストは、

 

リーダーズ式☆5ステップ学習法のうち、「検索」(思い出すこと)に焦点をあてている

ツールです。 

 

 

記銘(覚える)→インプット 

検索(思い出す)→アウトプット 

 

本試験では、

 

条文と判例に照らして、つまり、条文と判例を思い出して解答していくわけですから、

問題のテーマ→キーワードから、その問題を解くために必要な条文と判例のツボ(ポ

イント)が、瞬時に、かつ、正確に思い出せるかが勝負となります。

 

 

皆さんもご存知の通り、 

 

記憶は、記銘(覚える)と検索(思い出す)が、表裏一体ですから、記銘=覚えると同時

に、検索=思い出すことにも時間をかけると、記憶が長期記憶化して、記憶の精度が

アップしていきます。 

 

問題は、 

 

2023年版リーダーズ式☆総整理ノート民法及び重要ポイントノート民法に準拠して、

行政書士試験及び他資格試験で頻出しているAランクの条文及び判例知識を中心

に出題していきます。

 

 Aランクの条文・判例知識 

 

解答については、各問題の最後にある、2023年版リーダーズ式☆総整理ノート民法

のページ又は重要ポイントノート民法のページをを参照してみてください。 

 

 

 

本試験では、民法の記述式の出題は、大きく、①要件型、②請求権(効果)型、③

判例趣旨型の3パターンに分類されます。 

 

2022年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45

 

(67) 判例は、無権代理と相続(単独相続)の事例において、①無権代理人が本人

を相続した場合、②本人が無権代理人を相続した場合、どのように解しているか

(p49図表)

 

問題46

 

(284) 債権者代位権の転用とは、また、通常の債権者代位権の行使の場合と何

が異なるか(p188)

(285) 判例は、どのような事案で、債権者代位権の転用を認めているか(p188)

(464) 土地の賃借人は、その土地の不法占拠者に対して請求をすることができる

3つの方法とは(p310)

 

2021年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 

 

(344) 譲渡制限特約の存在につき悪意・重過失の譲受人からの履行の請求に対

して、債務者は、どのような対応を取ることができるか(p231) 

 

問題46 

 

(525) 土地工作物責任について、第一次的、第二次的に、誰がどのような責任を

負うか(p355) 

 

2020年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 

 

(46) 第三者が詐欺を行った場合、どのような場合に、意思表示を取り消すことが

できるか(p35)

 

問題46 

 

(136) 判例は、背信的悪意者からの転得者について、どのように解しているか(p90)

 

このように、

 

つぶやき確認テストは、択一式対策としてだけではなく、記述式対策としても活用で

きますので、是非、有効に活用してみてください! 

 

記述式対策でやるべきことは、

 

まずは、条文と判例のキーワードと重要判例のキーワードの記憶の作業です。

 

記憶用ツールである、2023年版リーダーズ式☆総整理ノート及び重要ポイントノー

トは、 以下の講座で使用していますので、ノートをお持ちの方、民法の復習にご活

用ください! 

 

① 基本書フレームワーク講座 

② 上級ファンダメンタル講座 

③ 解法ナビゲーション講座

④ パーフェクト過去問徹底攻略講座

⑤ リーダーズゼミ8期生 

 

問題文のキーワードを見て、 あの条文ね!あの判例ね!あの図表ね!というように、

その問題を解くために必要な前提知識がパッと出てくるかです。 

 

 

キーワード検索トレーニング!

 

資格試験の勉強は、 最後は、精度の高い記憶の勝負になります。 

 

受講生の皆さんは、

 

検索トレーニング用のツールである、つぶやき確認テストを活用しながら、是非、記憶

から逆算した効果的な学習を行ってみてください!  

 

これから直前期は、

 

今まで勉強してきた内容を集約した記憶用ツールが威力を発揮する時期ですね!

 

本試験まで、皆さんの相棒=記憶用ツールとともに、走り抜けよう!

 

≪2023年版☆つぶやき確認テスト民法≫

 

2-08  抵当権(2)

 

(209) 法定地上権とは(意義・趣旨)(p164、p64)

(210) 法定地上権が成立するための要件及び効果とは(p164、p64)

(211) 判例は、更地事例について、どのように解しているか、また、抵当権者が更地上に

    建物を建築することを承認していた場合はどうか(p164、p64)

(212) 判例は、法定地上権の成立につき、土地と建物に共同抵当を設定した後、建物が

    再築された場合について、どのように解しているか(p165、p64)

(213) 判例は、法定地上権の成立につき、抵当権設定当時、土地と建物の所有者が別人

    であったが、その後、同一所有となった場合について、どのように解しているか(p165、p64)

(214) 判例は、法定地上権の成立につき、一番抵当権設定時には別人所有であったが、

    二番抵当権設定時には同一所有になった事例について、土地抵当の場合と建物

    抵当の場合で、それぞれ、どのように解しているか(p165、p64)

(215) 判例は、法定地上権の成立につき、土地共有の場合、建物共有の場合、それぞれ、

    どのように解しているか(p166、p64)

(216) 一括競売権とは(意義)(p166)

(217) 根抵当権とは(意義)、また、通常の抵当権と異なる性質とは(p168、p67)

(218) 元本の確定とは(意義)、また、元本の確定事由とは(p169、p67)

(219) 根抵当権の設定契約の内容の変更において、利害関係人全員の承諾が必要な

    ものとは(p169、p67)

 

~ワンポイントコメント~

 

法定地上権は、平成14年→平成23年に出題されていますが、それ以降、大問での出題

がありませんので、そろそろ要注意ですね。

 

ただし、抵当権の出題は、なぜか、偶数年なので、今年はどうでしょうか・・・

 

各要件ごとに、重要判例を、キーワード反応できるように、整理整頓しておこう!

 

 

【山田ファイナル☆ベストセレクション30】 

 

11月4日(土) 10時~17時  

東京ライブ&&オンライン(Zoom同時中継) 

 

≪タイムスケジュール≫ 

 

10時~11時 問題演習 

11時~13時 解説&総整理講義① 

14時~17時 解説&総整理講義② 

 

問題演習(30問)+解説&総整理講義(5時間) 

 

今まで、辰已法律研究所で実施した答練・模試等から、今年の本試験で出題が予想

される30テーマの問題(全30問)をセレクトして、アウトプット→インプットの視点から、

関連知識も含めて、条文と判例の総整理・最終確認をしていきます。 

 

アウトプット→インプット同時並行型講義 

 

セレクトした問題は、 

 

行政法9問 

民法8問 

憲法5問 

商法8問 

 

今年も、商法の問題を倍増して、手薄になりがちな商法(会社法)をきっちり仕上げてい

きます! 

 

・本試験まで、問題を解く感覚を維持されたい方 

・最後の模試以降、問題を解いていない方 

・きちんと知識が記憶されているか確認したい方などに、最適の講座です。 

 

昨年は、

 

記述式の問題44の非申請型義務付け訴訟と問題45の無権代理と相続のズバリ的中

をはじめ、択一式でも、的中問題が多数出ていますので、最後の出題予想ツールとして

も、ご活用ください! 

 

≪使用教材≫ 

 

①セレクト問題・解説集(30問) 

②山田ファイナル・オリジナル総整理レジュメ  

③パワーポイントスライド集 

 

なお、六法は各自ご持参ください! 

 

特別割引制度もありますので、是非、ご活用ください! 

 

では、11月4日、東京ライブ&Zoom同時中継で、皆さんとお会いできることを楽しみに

しております。

 

山田ファイナル☆ベストセレクション30の詳細

 

 

 

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いよいよ、11月3日より、2024年合格目標プレミア☆合格スタンダード講座が開講いた

します。 

 

プレミア☆合格スタンダード講座の詳細

 

 

2024年合格目標は、 大きく4つのタームに分かれています。 

 

第1クールでは、

 

まず、「プレ講義」で、資格試験に短期間で合格することができる方法論を頭に入れた

上で、「フレームワーク講義」で、民法と行政法のフレームワーク(全体構造)を掴むと

ともに、「AA問題徹底攻略講座」で、民法と行政法のAAランクの重要過去問の解き方

と知識の整理法を学んでいきます。 

 

第2クールでは、

 

「スタンダード講義」で、各科目の基本事項を学んでいくとともに、「解法ナビゲーション

講座」で、その基本事項がどのように問われているかを、肢別ドリルを使い、肢レベル

で過去問の出題パターンと解法パターンを修得していきます。

 

本試験問題が解けるレベルの知識の修得と、その知識を使って本試験問題が解ける

ようになるための思考プロセスを養成していくのが、この第2クールです。 

 

第3クールでは、

 

「パーフェクト過去問徹底攻略講座」で、5肢択一式の過去問集を使って、知識の使い

方と問題の解き方を実践形式で修得するとともに、過去問で問われた知識を、重要ポ

イントノートへ集約していきます。

 

過去問の効率的な使い方を学ぶことで、短期合格を可能にするのが、この第3クール

です。 

 

第4クールでは、

 

「総整理マスター講座」で、今まで学習してきた内容を総整理するとともに、「直前合

格答練」や「直前記述式対策講座」で、初見の問題が解けるかどうかのトレーニング

をしていきます。

 

記憶用ツールである総整理マスター講座を活用して、知識の最終確認とその記憶を

行っていくのが、この第4クールです。

 

どのタームも、

 

基本的には、インプットとアウトプットをクロスリファレンスすることで、早いうちから、

問題を検討する機会を作り、問題の解き方や知識の整理法を学んでいきます。 

 

クロスリファレンス学習法!

 

まずは、 11月3日~、 

 

プレ講義【勉強法】

フレームワーク講義【インプット】

AA問題徹底攻略講座【アウトプット】の配信が始まります。 

 

受講生の皆さんは、学習の早いうちから、過去問に触れて、問題の解き方や知識の

整理法を掴んでほしいと思います。

 

短期間で合格するためには、

 

このフレームワーク講義で、民法と行政法のフレームワーク(体系)を、ざっくりとアタ

マの中に入れて、専門用語を早め早めに記憶していくことだと思います。

 

そして、なるべく早い時期から、過去問(問題)にあたり、AAランクの重要問題から

順に、問題の解き方と知識の整理法を学んでいくことが大切です。

 

 

また、記憶用ツールとして、 重要ポイントノートと総復習ノートに加えて、2024年から、

記憶定着アプリであるMonoxerを導入して、早いうちから記憶を意識した講座内容と

なっています。

 

Monoxerの詳細はこちらから

 

以下の日程で無料公開講座及び講座説明会を実施いたしますので、お気軽にご視

聴又はご参加ください。 

 

≪無料公開講座及び講座説明会≫

 

11月11日~ youtube配信 

 

無料公開講座 

法律初学者が本格的に学習する前に知っておきたい3つのこと 

講座説明会 

ALL IN ONE型フルカラーテキストと有機的な教材群の活用法 

 

 

11月18日~ youtube配信 

 

無料公開講座 

フレームワーク思考で理解する民法! 

講座説明会 

ンプット⇄アウトプットクロスリファー学習法のススメ! 

 

11月25日 辰已法律研究所東京本校LIVE 16時~

 

無料公開講座 

フレームワーク思考で理解する行政法! 

講座説明会 

どうする?受験生が苦手にしている記述式対策!

 

11月30日まで、早期申込割引(第1弾)と早期申込特典を

実施中ですので、この機会をお見逃しなく!

 

プレミア☆合格スタンダード講座の詳細

 

 

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今年も、毎年恒例のつぶやき確認テスト民法を開始いたします。 

 

2023年版は、物権法の改正に対応した最新版となります。

 

つぶやき確認テストは、合格者の皆さんも絶賛する、一問一答式の検索力トレーニン

グのためのツールです。 

 

単なる○×式の一問一答は、脳が○か×しか判断しないのに対して、つぶやき確認テ

ストは、脳が答えのキーワードを思い出そうとするため、記憶の定着化に効果的です。 

 

つぶやき確認テストは、

 

リーダーズ式☆5ステップ学習法のうち、「検索」(思い出すこと)に焦点をあてている

ツールです。 

 

 

記銘(覚える)→インプット 

検索(思い出す)→アウトプット 

 

本試験では、

 

条文と判例に照らして、つまり、条文と判例を思い出して解答していくわけですから、

問題のテーマ→キーワードから、その問題を解くために必要な条文と判例のツボ(ポ

イント)が、瞬時に、かつ、正確に思い出せるかが勝負となります。

 

 

皆さんもご存知の通り、 

 

記憶は、記銘(覚える)と検索(思い出す)が、表裏一体ですから、記銘=覚えると同時

に、検索=思い出すことにも時間をかけると、記憶が長期記憶化して、記憶の精度が

アップしていきます。 

 

問題は、 

 

2023年版リーダーズ式☆総整理ノート民法及び重要ポイントノート民法に準拠して、

行政書士試験及び他資格試験で頻出しているAランクの条文及び判例知識を中心

に出題していきます。

 

 Aランクの条文・判例知識 

 

解答については、各問題の最後にある、2023年版リーダーズ式☆総整理ノート民法

のページ又は重要ポイントノート民法のページをを参照してみてください。 

 

 

 

本試験では、民法の記述式の出題は、大きく、①要件型、②請求権(効果)型、③

判例趣旨型の3パターンに分類されます。 

 

2022年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45

 

(67) 判例は、無権代理と相続(単独相続)の事例において、①無権代理人が本人

を相続した場合、②本人が無権代理人を相続した場合、どのように解しているか

(p49図表)

 

問題46

 

(284) 債権者代位権の転用とは、また、通常の債権者代位権の行使の場合と何

が異なるか(p188)

(285) 判例は、どのような事案で、債権者代位権の転用を認めているか(p188)

(464) 土地の賃借人は、その土地の不法占拠者に対して請求をすることができる

3つの方法とは(p310)

 

2021年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 

 

(344) 譲渡制限特約の存在につき悪意・重過失の譲受人からの履行の請求に対

して、債務者は、どのような対応を取ることができるか(p231) 

 

問題46 

 

(525) 土地工作物責任について、第一次的、第二次的に、誰がどのような責任を

負うか(p355) 

 

2020年の記述式の問題について、つぶやき確認テストで、

以下問題を出題しています。 

 

問題45 

 

(46) 第三者が詐欺を行った場合、どのような場合に、意思表示を取り消すことが

できるか(p35)

 

問題46 

 

(136) 判例は、背信的悪意者からの転得者について、どのように解しているか(p90)

 

このように、

 

つぶやき確認テストは、択一式対策としてだけではなく、記述式対策としても活用で

きますので、是非、有効に活用してみてください! 

 

記述式対策でやるべきことは、

 

まずは、条文と判例のキーワードと重要判例のキーワードの記憶の作業です。

 

記憶用ツールである、2023年版リーダーズ式☆総整理ノート及び重要ポイントノー

トは、 以下の講座で使用していますので、ノートをお持ちの方、民法の復習にご活

用ください! 

 

① 基本書フレームワーク講座 

② 上級ファンダメンタル講座 

③ 解法ナビゲーション講座

④ パーフェクト過去問徹底攻略講座

⑤ リーダーズゼミ8期生 

 

問題文のキーワードを見て、 あの条文ね!あの判例ね!あの図表ね!というように、

その問題を解くために必要な前提知識がパッと出てくるかです。 

 

 

キーワード検索トレーニング!

 

資格試験の勉強は、 最後は、精度の高い記憶の勝負になります。 

 

受講生の皆さんは、

 

検索トレーニング用のツールである、つぶやき確認テストを活用しながら、是非、記憶

から逆算した効果的な学習を行ってみてください!  

 

これから直前期は、

 

今まで勉強してきた内容を集約した記憶用ツールが威力を発揮する時期ですね!

 

本試験まで、皆さんの相棒=記憶用ツールとともに、走り抜けよう!

 

≪2023年版☆つぶやき確認テスト民法≫

 

2-08 抵当権(1)

 

(197) 抵当権とは、また、抵当権の対象となるものは(p150、p61)

(198) 抵当権によって担保される債権の範囲は(p151、p61)

(199) 抵当権の消滅原因とは(p151、p61)

(200) 判例(条文)は、抵当権の効力の及ぶ範囲について、①付合物、②従物、③従たる

    権利、④果実の場合、それぞれどのように解しているか(p152、p62

(201) 物上代位とは、また、物上代位の行使要件及び制度趣旨とは(p154、p63)

(202) 判例は、賃借人が取得すべき転貸賃料債権について、物上代位権の行使について、

    どのように解しているか(p154、p63)

(203) 判例は、物上代位権の行使につき、目的債権が譲渡され対抗要件が備えられた場

    合について、どのように解しているか(p154、p63)

(204) 抵当権侵害とは(p156)

(205) 判例は、抵当不動産の占有者に対する明渡請求につき、①不法占有者の場合、②

    占有権限を有する占有者の場合、それぞれ、どのように解しているか(p156、p37)

(206) 抵当目的物の滅失・損傷によって抵当権者が損害を受けた場合、抵当権者は、ど

    のような根拠に基づいて、どのような請求をすることができるか(p157)

(207) 抵当不動産の第三取得者の保護として、どのような制度があるか(p160、p65)

(208) 抵当不動産の賃借人の保護として、どのような制度があるか(p162、p66)

 

~ワンポイントコメント~

 

(201)と(207)が、記述式で出題されています。

抵当権は、記述式でも出題されやすいテーマなので、キーワードが書けるようにしておこう!

 

 

いよいよ、10月14日(土)から、毎年定番の早まくり出題予想シリーズが開講します! 

 

① 10月14日(土) 10時~17時 法令科目 

② 10月15日(日) 10時~17時 一般知識 

 

わずか2日で、法令科目と一般知識の出題予想を行っていきます! 

 

早まくり出題予想講座の詳細

 

法令科目については、 

 

膨大な試験範囲の中から、R5試験委員と出題傾向を見据えつつ、落としてはいけない

テーマ・論点、行政法18テーマ、民法12テーマ、憲法5テーマ、商法5テーマをピック

アップして、一気に早まくりしていきます。 

 

行政法18テーマ 

民法12テーマ 

憲法5テーマ 

商法5テーマ 

 

出題が予想されるテーマについて、図表・図解で知識を総整理するとともに、出題が予

想される最新判例も数多く触れていきます。 

 

今年も、『重要論点整理ノート』に加えて、解法ナビゲーション講座でも大好評の『肢別

ドリル』のセレクト予想版も配布していきます。 

 

『重要論点整理ノート』

        + 

『肢別ドリルセレクト予想版』 

 

一般知識については、 

 

膨大な試験範囲の中から、R5試験委員と出題傾向を見据えつつ、政治、経済、社会

各5テーマずつと、個人情報保護法に加えて、番号法などをピックアップして、一気に

早まくりしていきます。 

 

また、本講座受講生には、 2023年に出題が予想される『一般知識予想問題』(文章

理解も含む)と『時事問題チェックシート』も受講者特典として配布します。 

 

『一般知識オリジナルレジュメ』 

       + 

『時事問題チェックシート』 

       + 

『一般知識予想問題』 

 

一般知識の最後の最後の確認をしたい方も、一般知識対策をまだ何もやっていない方も、

是非、ご活用ください。 

 

早まくり出題予想講座の詳細

 

では、10月14日・15日、皆さんとお会いできることを楽しみにしております!

 

 

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直前期、 

 

これからやるべきことは、何か新しい知識や細かい知識を入れるのではなく、今までやって

きたものの中に抜けている穴がないかを確認していく時期です。 

 

条文・判例知識の最終確認! 

 

特に、本試験でも数多く出題される典型的パターン問題は、出題される条文と判例がほぼ

決まっていますので、事前に、テーマ→キーワード→条文・判例の検索パターンをきちんと

記憶しておけば、得点することができる確率も上がっていきます。 

 

キーワード反応ですね!   

 

資格試験では、この過去問で何回も繰り返し出題される典型的パターン問題でいかに落

とさないかが合否の分かれ目になってきます。

 

 したがって、これから超直前期は、典型的パターン問題の検索パターン(テーマ→キーワ

ード→条文・判例)の記憶を、図表や図解も使って、徹底的にやっていくことで、合格をよリ

確実なものにしていきたいところです。 

 

やはり、得点出来ていない方ほど、この典型的パターン問題で落としている確率が高くな

っています。 

 

典型的パターン問題で落とさない! 

 

毎年恒例の山田ファイナル☆ベストセレクション30でも、本試験では落としてはいけない

重要テーマ30について、問題を解きながら、出題が予想される問題の検索パターン(テ

ーマ→キーワード→条文・判例)の最終確認を行っていきます! 

 

基本的な条文と判例及びその検索パターンの最終確認! 

 

超直前期は、この同じことの繰り返しを、飽きないできちんと出来るかです。 

 

【山田ファイナル☆ベストセレクション30】 

 

11月4日(土) 10時~17時  

東京ライブ&&オンライン(Zoom同時中継) 

 

≪タイムスケジュール≫ 

 

10時~11時 問題演習 

11時~13時 解説&総整理講義① 

14時~17時 解説&総整理講義② 

 

問題演習(30問)+解説&総整理講義(5時間) 

 

今まで、辰已法律研究所で実施した答練・模試等から、今年の本試験で出題が予想

される30テーマの問題(全30問)をセレクトして、アウトプット→インプットの視点から、

関連知識も含めて、条文と判例の総整理・最終確認をしていきます。 

 

アウトプット→インプット同時並行型講義 

 

セレクトした問題は、 

 

行政法9問 

民法8問 

憲法5問 

商法8問 

 

今年も、商法の問題を倍増して、手薄になりがちな商法(会社法)をきっちり仕上げてい

きます! 

 

・本試験まで、問題を解く感覚を維持されたい方 

・最後の模試以降、問題を解いていない方 

・きちんと知識が記憶されているか確認したい方などに、最適の講座です。 

 

昨年は、

 

記述式の問題44の非申請型義務付け訴訟と問題45の無権代理と相続のズバリ的中

をはじめ、択一式でも、的中問題が多数出ていますので、最後の出題予想ツールとして

も、ご活用ください! 

 

≪使用教材≫ 

 

①セレクト問題・解説集(30問) 

②山田ファイナル・オリジナル総整理レジュメ  

③パワーポイントスライド集 

 

なお、六法は各自ご持参ください! 

 

特別割引制度もありますので、是非、ご活用ください! 

 

では、11月4日、東京ライブ&Zoom同時中継で、皆さんとお会いできることを楽しみに

しております。

 

山田ファイナル☆ベストセレクション30の詳細

 

 

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