俺 | RagnarokOnlineはまり日記

RO暦1ヶ月足らずの1stである俺は姉さんと立場が似ている。
装備が揃わない状態で目標立てて必死プレイ
ギルドチャットで古参のメンバーが
金たまらねー
レベルあがらねー
なんてだらだらした会話に付き合っているといらいらしてくるんだわ。
接続率悪くて別キャラに浮気してるんだからそらあたりまえだろって思うわけね(笑)
目標のある人間とそうじゃない人間の差

だけどさ、俺も装備が揃ってきて余裕ができれば別なんだろうよ
しかし今はそんな余裕ないわけ
自分で書いててさ、 必死だな! って自分に言いたくなるほどだぜ(笑)

その前からいつか離れるだろうとは思っていたのだけれど
姉さんの件もあって俺も離れることを強く考え始めたんだ。

装備は師匠から借りてる手前
自分の装備揃えなきゃ離れられないところもあり
とある場所で必死に金貯め始めたのが2週間ほど前

装備も揃って離れられる状況になったのが1週間ほど前

製造BS作ると言っていた女の子が、今度はギルド立て直すとか言い始めたこともあり、
潮時だろうと離れたのが3日ほど前。
いいきっかけになったな。

ギルドマスターは、友達と連絡が取れればいいと考えてはじめたギルド
入ることにも離れることも問題ないよってなことを話していた。
ここではっきり姉さんが考えていた方向と違っていたことが確認できたわけだ。

装備
装備は借り物だったから、借り物装備のくせに何えらそうなこと言ってんだ。
という批判は受けるかもしれない。
それはそう受け取られてもしょうがないのかもしれない。
俺は貸してくれとは一度も言ったことがない。
師匠が好意で貸してくれたものだ
しかしその好意を受けたのは自分の判断なのだから、そういう批判はあっても当然だと思う。

イントロ
ここまで駆け足で途中かなり乱暴に書いてしまったところもある。
かたりきれていない事が沢山このギルドには詰まっている。
離れることを宣言してからギルドの皆と今までの思い出話をしたんだ。
たった一ヶ月なのにそれ以上に感じられる思い出。
初めてのMMOでたった一ヶ月なのになんでこんなに思い出があるんだろうと不思議に思ったよ。
空回りに感じた彼女だっていつか再会してじっくり話してみたい人物だ。

『ROはやめない』
『このサーバにもいる』
『だからまたお会いできる時があります』
『またいつの日にか、皆で集まって思い出話ししましょう!』

そして今に至るんだ。
俺の初めてのblogのイントロはこんなところさ