RO暦一ヶ月 その1 | RagnarokOnlineはまり日記

RO暦一ヶ月 その1

ROの現在まで。
本格的にRO始めて1ヶ月半程だろうか。
その間の出来事をダイジェストで綴っていこうか。

職の選択
ガンホーのホムペ見ながら職を考える。
ロードオブザリングの影響を受け弓手かっこいいじゃん。で
最初はアーチャー -> ハンタを目指すことに。
単純だけどみんなそんなもんでしょ。

最初の2日間~3日目
ひたすらフェイヨン周辺でひたすらポリン叩きつづける。
3日目に見知らぬアコさんから声をかけられる。
『スパノビ目指してるんですか?』
『いえ、アーチャー狙ってます。 RO初心者で3日目です。』
とか言った記憶があるな。

3日目で1次職に転職できるところまでは来ていた。
アコさんの知り合いで、別キャラでハンター作ってた人がいて
その人に案内されてアーチャーギルドへ。
そこで転職してようやく弓手に。
案内してくれた人を俺は師匠と呼び始める。

その後も師匠はいろいろ面倒みてくれた。
弓手になりたての俺に装備貸してくれたり
狩場やテクや作法を教えてくれたり。

アコさんの知り合いの人がギルドを持ってるという。
アコさんがマスターに口説かれてギルドに入り
俺はわけわかんないまま同じギルドに入る。
だって知り合いはアコさんと師匠くらいなんだもん。

7日目あたり
アーチャー -> ハンターのコースは42転職で
集中10 AS1まで取るのがセオリー
弓手はスキルの数が少ないためいろいろ悩む必要がない。

2次転職試験の時はギルドのみんなが集まってくれた。
とてもうれしかった。
だけど、俺は感謝の気持ちが上手く伝えられなかった。
まだRO自体の操作がままならない状況で、エモの使い方も不慣れだったんだな。

ギルドには面倒見のいい姉さんみたいな存在の人がいてギルドの柱になっていたんだ。
2次職のハンターに転職するときは資格を得るために必要な収集物があるんだけど
それを集めるのを姉さんがみんなで手伝おうとギルドメンバーを集めてくれた。
だけどさ、俺はまずは自分で頑張るのが筋だと思う人間だったから
『一度、まず自分で頑張ってみます~』と
その時点で何人か集まっていたらしく
俺は姉さんの顔を潰すことになってしまったんだ。
後からしまったと思ったが、後の祭り
ちょっと後悔したな。

プロ↓↓で一人で頑張っていたけど、
集まってくれたギルドメンバーと遭遇したので、
そこからはせっかく集まってもらったこともあるので
『お願いします~』と。

その後の転職試験もずっとみんなついてきてくれて。
とてもありがたかった記憶が残っている。