きらきら!!きらきら!!ERRYきらきら!!きらきら!!

こんばんは~
( ´∀`)

今日は、おとといに
引き続きepisodeシリーズの
続きを書きます。

ERRYさんの壮大な計画とは...

こちらの動画をご覧ください。




ERRYの壮大な計画 動画



ご覧頂きましたでしょうか?

この路上ライブで10,000人の
署名を集める企画に感銘を受け
彼女の目標達成の為に私が
してあげられることはなんだろうか?

と考えたときに、思いついたのが
路上ライブに足を運んであげる
ことでした。

一回でなく、可能な限り毎日を
でした。


そして、私が参加し始めた頃が
3,000人代でした。
7月頃の話です。そこから
あの瞬間まで
路上ライブと箱ライブ全てに
雨の日以外足を運びました。

なぜ、そうしたかというと

ある日、場所取りとかしてて

別のバンドさんが路上ライブを
されていました。

少し離れた位置からチラ見で
バンドさんの演奏を見ておりました。


そうすると、一向に止まる人が
現れないのです。

その内に、お前の曲は悪いから
止まらないんだ。俺の曲をやろう
といい、その人の作曲した曲を
やりましたが、一向に止まる気配なし。

その内に、残りの一人が
俺たちバンドやる意味あるの?
と切り出しはじめ、最後は
時間の無駄などと言い出し
内輪もめが始まり、最後には
3人とも別々に帰りました。


この状況を見てて、
あ~、一人でも、一曲でも
止まって見てあげたら
彼ら3人は、喧嘩しないで済んだのになぁ~
しかも、あの状況なら
仲間としてもギクシャク
しそうな感じでした。

それを見て思ったのが
一人でも、一曲でも止まって
聴いてあげたら、アーティストさんは
救われるということを痛感しました。

また、一人が止まると不思議と
二人目、三人目が止まってくれるのです。

なので、私は音楽的な技量もないし
何が出来るわけでもない。

でも、立ち止まって聴いてあげることは

出来る。

そう、思いERRYさんとの
あの目標に向かって進む日々が
始まりました。

長くなるので、続きは
次のepisodeで。


最後まで、読んで頂き
ありがとうございました。







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