ちょこっと前から、異常におかしかったあの方。






不謹慎だけど、つらいときにわたしに会いにきてくれたことが嬉しかったです






誰も彼もが何かを抱えてて、その大半をわたしはきづくことすら出来なくて。



そんなわたしに嫌気も刺すよ。刺したよ?










それでも、ほんのちょっとでもあの方に頼って貰えて。







さあ、もうそろそろ動こうか



もう下調べはすんだはず



まずは少し背伸びしてそのまま前を見てみようか




ほら、今までとは違う景色が見えるよ。