GLASS SKIN 歌詞 | As time goes by...

As time goes by...

日記ですw

ぶれ始めた視界 ガラスの空 風の色
一人流れてるメリーゴーランド 手を振る
後ろめたさより 何処となく薄れた声
何故、自分を置き去りに眠る?


喜劇の涙より誰よりも儚く
奪われるまま 穢れるまま
ここに・・・


打ち明けた不甲斐なさに 窓を捲り見ていた
眠る肌起こし 濡れた絵に手を伸ばす
春の川にちらつく 街の澱みは何処へ行く
重たく閉ざした扉に 手を掛け
パレードの亡骸 静けさが今日も俺を
眠らせない 真実と笑う


喜劇の涙より誰よりも儚く
奪われるまま 穢れるまま
ここに愛を


おどけて踊る四季は 何処までも痛く
奪われるまま 穢れるまま
差し出す 夢に溶けて


生まれてくる 明日の声は
純粋そのままで
涙で君がもう見えない


喜劇の涙より誰よりも儚く
奪われるまま 穢れるまま
ここに愛を


君を見下ろせる ひとつの観覧車
ただ崩れゆく 旋律さえ
淡く綺麗に請う


儚い言葉より
太陽に照らされた
影が焼きつく心に触れ


こんな感じだと思います

まぁ3日ぐらい待てば間違いも分かることですけど