読売新聞08年9月18日夕刊で記事化されましたぁー! | 悪徳不動産会社スマイルサービスとの闘い   blog版

読売新聞08年9月18日夕刊で記事化されましたぁー!

読売新聞の08年9月18日夕刊の社会面で記事化されました。

クリックするとでっかくなります。



注目すべきは、相手側代理人の発言です。

宮岡氏は次のように述べています。


「契約に望ましくない部分があったのは事実。提訴されれば、相応の賠償に応じる用意はある」


この発言は、事実上の敗北宣言と言ってもいいのではないでしょうか?


というか、むしろ、問題があったと認識しているのであれば、そのことをはっきりと公式に謝罪し、

被害者全員に対して賠償するのが当然かと思うのですが、いかがでしょうか?

問題があったと認識しているのにどうして、「提訴された」場合のみにしか賠償に応じようとしないのでしょうか?


意味不明です。


あと、mixiのニュースにもなっていて、日記でコメントがたくさんついているので、

ちょくちょく見ていきます目