舞い込んだ天使夫の隠し子が,急に家の中に入ってきたら,こんな反応をするのかもしれませんね。 それにしても,保住夫人,なかなか鋭いじゃないですか。話の運びも,カツヒコさんを訪ねた後で警察が来るとこなんか,ショーセツみたいに(!),うまくできてますね。 ----- 作者:黒崎 緑