比較的暑さに強い僕は、クールビズを導入してこなかった


仕事上、時と場合によっては、ネクタイ、ジャケットが不可欠な事もあるからだ。


しかし、今年からクールビズ始めました

別に暑さに負けた訳じゃない


非クールビズが、あまりにマイノリティになったからだ

電車でも、街歩いてても、ご飯食べてても目立つ



それが、極めて不快なんだ

然るべき時に目立つのは、嫌いじゃない

ただ、通常時に目立つのが、恐らく、普通の人より苦痛に感じる度合いが、かなり強い



なぜだろう


思い当たるトラウマはない



自分なりの答えとしては




僕の前世が

「忍びの者」