星の王子さま
を、昔読んだときは
ただたんたんと読んでべつになんとも思わんかったのに、

実家で見つけてもっかい読んだら、
すっごい面白かった!!!


って話は多分しまくったんだけど、

でもさらにもっかい読んでみたら、笑
すっっっごい面白かった!!!

他読めば?って感じだけど、手がのびるんだもん


世界にぐいぐい引き込まれて、
頭がぐるぐるする感じが、だいすき



星が美しいのは、目に見えない花が一つあるからだー

砂漠が美しいのは、どこかに井戸を隠し持っているからだー

今こうして見えているのは外側だけで、1番大切なものは目には見えてないんだー


わあ~
大事なことをいっぱい忘れとる気がしてくる

いろんなことをちゃんと見えてない気がしてくる

昔は思ったことを今は思えてない気がしてくる

わたしの中の、大人になんかなりたくなーい!ってゆー部分が
ドキドキってゆーか

なんてゆーか

あー日本語知らなさすぎて説明できんわ!
ぐるぐる~~




見方ひとつで
世界は変わって見えるんだー

でもそれがどれだけ大事か
大人はわからなくなってくんだー

深いし、悲しい、



君のすんでいるところの人たちは一つの庭で五千本のバラをつくってるけど……、自分の求めるものをみつけていない……

だけどね、求めているものはたった一つのバラの中にだってあるのにね。。。