元々緊張しやすく、人前に出たり、人と食事をしたりするときに次の症状が出ていました。
・胸が締め付けられるような感覚
・動悸
・全身の震え
・体が思うように動かせない
・手足の汗
・声が詰まる
・混乱
当時一番気になっていたのは、誰かと外食するとき。
手が震えて上手く食べられない。汁物が怖い。
見られたくないから誰よりも早く食べ終わらなければ!
と思って必死に食べ物を詰め込んでいました。
それで、数年前に心療内科を受診したところ、アロチノロールとパキシルを処方されました。
アロチノロールは震えに効くらしく、おなじみパキシルは抗うつ剤、SSRIです。
しばらく飲み続けていると症状が軽くなってきたので、薬を減らしていってました。
ただその途中で、薬がなくなるのに病院の予約が取れないという事態になったことがきっかけで薬をやめてしまいました。
一度、薬を貰おうと別の病院を受診したところ、そこで初めて社会不安障害だと告げられました。
やっぱりなーという感じでした。
薬を止めて数年比較的落ち着いていたのですが、最近になりパワーアップして奴は帰ってきたのでした。
・胸が締め付けられるような感覚
・動悸
・全身の震え
・体が思うように動かせない
・手足の汗
・声が詰まる
・混乱
当時一番気になっていたのは、誰かと外食するとき。
手が震えて上手く食べられない。汁物が怖い。
見られたくないから誰よりも早く食べ終わらなければ!
と思って必死に食べ物を詰め込んでいました。
それで、数年前に心療内科を受診したところ、アロチノロールとパキシルを処方されました。
アロチノロールは震えに効くらしく、おなじみパキシルは抗うつ剤、SSRIです。
しばらく飲み続けていると症状が軽くなってきたので、薬を減らしていってました。
ただその途中で、薬がなくなるのに病院の予約が取れないという事態になったことがきっかけで薬をやめてしまいました。
一度、薬を貰おうと別の病院を受診したところ、そこで初めて社会不安障害だと告げられました。
やっぱりなーという感じでした。
薬を止めて数年比較的落ち着いていたのですが、最近になりパワーアップして奴は帰ってきたのでした。