日記 -160ページ目

怒りがおさまらない

「あなたは人を助けられるようにならないといけないんだよ。」

あいたいただただあいたい

ねむい

恐れを吹き飛ばす

指が噛みすぎでへこんでる

私は
自分を守るために
過剰防衛しているのか。

それにしても指がボロボロ

好きな靴を履いて
階段をかけおりることができる

それだけでも成果はあったのではないか

もう、あの前では
暗いふりをしておこう

ああ、なんてナンセンスな

それとも自分が悪いのか

反省すべきは


人が本気で怒っているのに気がつかずにヘラへれしてたこと

あやまったほうがいいのか

なんなのか

伝えたいことを書き出してみて
読んでみて
考えよう

指が痛い

理想とはちょっと違うかもしれないけど、自分らしくいられる場所

また明日

三回言って
あなたは笑った

怒り

気持ちがふれが大きい

今はどうでもいい

テンション低い

だからどうした

誰がどう思おうと関係ない

赤いハンカチで忘れられるならほしい

奇跡を望むなら泣いてばかりいないで

やはり

大丈夫、きっとうまくいく。