日記 -144ページ目

ありがとうございます

感情的にならず、ソノヒトト同じ土俵に上がらない

あったの?

ちょっと驚いた感じの笑顔が嬉しい

向こうは気がついていない

乗ってたびっくり(笑)
冷静に

早く帰れそう

私の向学心を認め、受け止めてくれるところに行きたい

脳みそが死んでしまう

それは仕事ではないかもしれない

状況は苦しいが、一緒に働いている感じがして嬉しい

勉強

自分の心を無にする努力を

苦しい

酒を飲みながら参考書読みたい

おもいだした!

出る杭は打たれるものだから、打たれることは当然のこと


これであってるか?

あの人たちはもういない

出会うべき人と仕事に会うようにできている