日記 -129ページ目

清算が楽しかった
あの笑顔を忘れたくない

思い出した

蟹座といったときに笑ったのだ
あの笑顔

居て

ずっとやいて定期的にさらにおいてくれるのがやさしいなあとおもった

眼を細くして口を開けて笑った姿が印象的

わたし、一個とばしましたかね。

ずっと見つめてしまうし、よくめがあうとおもった

帰りもお話しできてうれしかった

手をみて、我が強い人だたと思った

なにもかも自然

別れ際は探りあっていたのかもしれない

おもしろい

だめだおもしろいとまらない

いきなり飲まれたので、あれは驚いた
でも、スルーした
嫌だとは思わなかった

目標感がみえてきた

こんな風にお話しできる日が来るとは思わなかった
同時に二人にほめられて私は癒された
わたしのことをそばで見ているふたり

笑顔で揉む、、

私はつよくないこと
性格がわるいこと
                        かれらのおかげで勉強できていること

もっとおはなししたいこと

                 

ひゅっ

ひゅっ

朝の話

消されてしまわないように
社会規範を

はい、はいといいながら、
心のなかではべつのことを考えているのを
私はしっている

優しいと思う

何が

笑顔で
冷静に
客観的に