日記 -116ページ目

勉強

いやになったらかえればいい

肌色

とにかくもう一度チャンスしてみよう

あの人の寝顔を見るのもこれで最後かもしれない

写真のはなししてみよう

聞きたいこと

色のイメージ
早実がかったこと
映画
バックナンバー

へいてん

ひとりでだらだらと
買い物するのが楽しい
この色が好きだろうとか、
これをもらったらすきになるとか
てがみをかくならこれとか

この映画を見ると泣いてしまう

会うたびに思い出が増える
私の話を聞いてくれている表情が印象的でした

休んでる場合ではない、面白いことがあったというその表情がすき

こういう生き方もできたかもしれないと

会えば会うほど思い出が増えていく
毎日一日の終わりに全て思い出そうとする

私がしゃべりすぎたとか

あの人もこの映画を見ているだろうか

酒を飲んでいるだろうか

おもいが溢れて困る

これ以上会うともうすきがとまらなくなる

ねこが捨てられないというと
ロマンチストなんですねと
あなたは真っ先にねこを捨てると

私のとなりで
その両隣で
しあわせです。
これが私のしあわせなんだと思いました

不思議なものです

花を見るたび思い出す
はじめてわたしのものにてをつけたと思う
僕は以外に小心者です
意外ではないかもせれませんが

他人ですね
情報交換ですね

隠れた部分があるので見える部分だけで判断しない

気持ちが溢れる
伝えそうになる

大きな瞳

いろんな顔のあなたが見たいから
お菓子を投げるのです

眩暈頭痛

楽しかったなあ

泣いて頭がいたい
なぜ泣いたのか分からない

あの人といるから私を見てくれるのかもしれない