どこか遠くのあの街へだーれもしらない街へ行きたい。皆知らない人。だーれもしらない。そんな街に行きたい。いいなーこーやって犬の散歩したい。みんな開放的になってさー。言葉なんか通じなくていいから、一人でどっかいきたい。重圧のない無重力の世界へ。ここにたってることさえも恥じてしまう。もうそんな世の中とはグッバイだ。誰もが無関心。それさえも魅力に感じる。美しいね。゛無゛の世界も。Android携帯からの投稿