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1月も大変多くの閲覧、コメント、読者登録、アメンバー登録等誠にありがとうございました。
最近は更新できる時は出来るだけ沢山の記事を書くように心がけていますが、
書けない時はほとんど書いていない状況でして
非常に更新頻度にムラがあり、大変ご迷惑をおかけしています。。
2月度も出来るだけ沢山の記事を出来るだけ楽しく、役立つような記事が書けるよう
努力してまいりますので何卒当ブログを宜しくお願い致します。
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昭和生まれの方々ならば、
マラソン大会、球技大会、体育大会と幼稚園辺りから人と結果を競い合う物が「大会」と言う物と
教育を受けて来られたと思われますが、現在では「ゆとり教育」の一環として人と人との優劣を
つけない方向性の考えが強く、今の小学校ではリレーでは順位はつけず、
あの思い出づくりの伝統競技「騎馬戦」ですら廃止の学校も珍しくないようです。。
「大会」=結果という時代ではもうないのかもしれません。。。
しかし、そんな優劣を必要としない大会は実はかなり昔からあったのでした。。
それが、
「もちつき大会」や「焼肉大会」といった食べ物をみんなで作ったり食べたりするだけの大会なのです。
そんな焼肉大会を家族でいつも行うホームコースに行って来たのです。
尼崎の代表とも言える天下の国道2号線の大物と杭瀬の間にある
その名も「激」という名のお店です。。
激ウマ、激ヤス、からその名をとったかは不明ですが、
店の門構えが地味な割にはメチャクチャ油のバランスの良いお肉が出てきます。
しかも二人で行っても大体5~6千円で馬鹿食いできます。
お肉は近江牛のエントリーモデルから超ハイエンド(1人前¥4000)の物まであり
メニューも多種多彩です。
中でも私のお勧めは
「こてつ」と言うホルモンです。
脂身大好きチャンな私はこれだけでご飯の大を余裕で平らげます。
キムチも非常においしいのですし非常におススメのお店です。
尼崎市内には何店舗か激安焼肉店がひしめきあっているのですが、
全部行った事ありますけど、この店は明らかなコストパフォーマンスを披露してくれます。。
ですが、残念なことに肉を競い合いながら食べてしまうと言う事が判明したため
結果、焼肉大会は優劣がついてしまう大会だと言うのが事実なのでした。。。。。
今日は足しげく通うRCショップ、
スーパーラジコン日本橋店さんに極寒連合のミーハーオーナーと行ってきました。。。
オーナーは何故オーナーかと言うと、
今度開催される団体ドリフターズ最強決定戦に出ると強い決意を見せると
「ヨシっ、ワシが全員のボディー買うちゃる!」
そう言ってボディーを3枚買ってました。。。
と言う訳で今回の団体ドリのチームオーナーになってくれた訳で「オーナー」なのです。
ちなみにスプレーと電飾も買ってくれました。。
足長おじさんは本当に世の中に存在するものです。。
んで、別れ際に、
「ヨシっ!頼んだぞい。」
と言ってこの巨大袋を託されました。。。
画像が横向いててわかりにくいですが、たばこと比べてみて下さい。
およそ1000個は入るかと思われます。。。
お店もスーパー、安さもスーパーならスーパーの袋もスーパーでした。。。
て、言うかこれってまさか。。。。
ストリート、USDM、D1マシン、リーガルマシン、自分の乗っていた仕様。
それぞれのコンセプトで皆様はボディーを製作されるかと思いますが、
私の場合に至っては実車経験も全く無く、D1やストリートリーガルなどに
これといって興味も無く、ましてやセンスも手先の細かさも全くないので
いざボディーを作りたくなっても、
いつもどういう風に作るかをかなり悩みます。
かと言って、説明書通りのボディーでは色の好みがいつも合いませんし
ステッカーを一杯張るのもめんどくさいし、不器用なので
汚くなるのが目に見えています。
だからいつもワンビアボディーでどんな色にしたいかだけを決めて
ボディー作りをしています。。。
ですがいい加減にワンビアボディーも飽きてきたので、
次は
操作性、デザイン、人気から気になっていたあのボディーに手を出そうと思います。。。
※画像はストリートジャムドライバー カタキチ様のブログより勝手に拝借いたしました。。(スイマセン)
私はマシンやプロポを
セッティングする際に心掛けている事があります。
それは、
まず始めに微調整をしない事です。
コンマ5ミリずつ調整できる物だったら1.5~2ミリ とかショックのイニシャルなら2回転ずつだとか
プロポなら5メモリ~10メモリ単位で極力変化を大きく見出だしてみて、
その日の自分の走らせ方と
その日のマシンに対して
そのセットがどのように
マシンに影響をもたらすかを探ってみます。
私は感性が無いので極端な仕様変更による変化しか
解らないのでこう言うやり方をします。

それと、これをこうするとこうなる。
と言うようなセオリーには頼らず、これをこうするとこうなるんじゃないかな?
って言う予測を立ててみて本当に思った通りに求める動きに作用したかを疑いつつ探ってみます。
マシンも自分もその日の
気分やタイヤの塩梅も
毎日同じ所を走らせても
フィーリングは必ず違う
はずですから、セットによる変化も日によって違うはずだと思います。
これが馬鹿な私ならではのセッティング法です。
セッティングする際に心掛けている事があります。
それは、
まず始めに微調整をしない事です。
コンマ5ミリずつ調整できる物だったら1.5~2ミリ とかショックのイニシャルなら2回転ずつだとか
プロポなら5メモリ~10メモリ単位で極力変化を大きく見出だしてみて、
その日の自分の走らせ方と
その日のマシンに対して
そのセットがどのように
マシンに影響をもたらすかを探ってみます。
私は感性が無いので極端な仕様変更による変化しか
解らないのでこう言うやり方をします。

それと、これをこうするとこうなる。
と言うようなセオリーには頼らず、これをこうするとこうなるんじゃないかな?
って言う予測を立ててみて本当に思った通りに求める動きに作用したかを疑いつつ探ってみます。
マシンも自分もその日の
気分やタイヤの塩梅も
毎日同じ所を走らせても
フィーリングは必ず違う
はずですから、セットによる変化も日によって違うはずだと思います。
これが馬鹿な私ならではのセッティング法です。

昨日の夜は週に一度のお楽しみラジコンに行ってきました。
しかし、
三人しか集まりませんでした。
皆いい大人。
ラジコンしようと誘って
いきなり家を出れる訳もないですね。。
そんな中集まったボンクラはと言うと、
前回のSRDで集まった
非常に寒い中で非常に寒い結果を残した三人でした。
せっかく集まったので
団体の練習みたいな事を
してみました。
息が合うわけも無く、
カッコイイ走りが出来る
はずも無く。
寒い奴は何やらしても寒いのが再認識できました。
しかし、私はそんな中も
TC―Dのセットを少しだけやってみました。

切り替えしは鋭い感じでしたが、
カウンターのタイミングがシビアで少しでもタイミングが遅いと失速してしまったり、小さいラインでの走りになる、非常にデリケートちゃんで少し手に負えませんでした。
ストレート区間の飛距離も中々伸びませんでした。
そこでリアのバネを二回転程緩めてみました。
すると不思議なぐらい飛距離も伸びて、カウンターのタイミングも解りやすく
操作性が驚く程向上しました。
オーバー傾向が強く出る
アスファルト路面では
少しアンダー気味にセットしてやる方が下手くそな私には向いていたようです。
そんなこんなで極寒連合の団体練習は何の実りも無く終わったのでした。。。





