けえき。
最近、お外がこんなん↓なので、家に篭もりがちである。
先日、ヨーグルトのケーキもどきを作ってみたのだが、
えげつなくまずいものができあがった。
見かけは普通なのに味がひどいなんて、悲劇以外のなにものでもない。
捨てるわけにもいかず、毎日一切れずつ涙をのんで食した。
もうケーキなんて、焼きません。
お菓子なんてまだまだ私には早うございました。
そう思っていたのだが、おいしいりんごをいただいたので、
できぬなら、できるまでやったるわ、ほととぎす、で、リベンジ。
今回はなんとかうまくいった(画像よりも実物のほうが見た目もマシだ)。
しかし、焼いているときはこれの1.5倍くらい膨らんでいたのに、
冷ましている間にしぼんでしまった。
心なしかちょっぴり固くなってしまった気もする。
焼き上がった後、すぐにオーブンから出さなかったからだろうか。
まだまだ修行が足りないようである。
いくないお弁当を作る。
以前、普通じゃないお弁当 を作ったのだが、
また変なの作ったら載せてねと言われたので、素直に載せてみます。
こういうのをアスキーアート(AA)というそうな(相方さんに習いました)。
最初に下段のものを作ったら、お昼に相方さんからメールがきて
「(・∀・)と(・A・)どっち?」と聞かれたので、「口がAのほう」とお返事したら、
「それは、イクナイ!です。残念。」という返信が。
がーん。
よくなかったのね。。。
めげずに翌日、逆のを作りました。
「今度[orz]っていうお弁当作ろうかな。」って言ったら、
「それはやめて」と言われてしまいました。
他にどんなのがあるんだろうなあ。
なにかアイディアがあったら教えてくださいませ。
今日の私のお昼ごはん。
久々にホットケーキを作ってみました。
相方さんは「ホットケーキはお菓子。お昼ごはんじゃない!」って言うけど
いいんだもん。
静電気防止対策
昨夜TVで見た静電気予防対策について
友人に静電気大発生中の方がいるので、書いておきます。
私自身は今年の冬一回もびりっ!ときたことはないのですが、
雪がいっぱいなせいなのでしょうか。
教えて、偉い人!
(こういうこと書くと、「理系だろ!」と相方さんにつっこまれる)
<静電気のしくみ>
体内に溜まった静電気は、地球に帰りたいと思っている。
帰れる状況になったら、なるべく早く帰りたい。
そのため、ドアなど、電気を通すものに触れる直前に
びりびりっ!と火花が散って、体内の静電気は地球に帰るのです。
すなわち、びりびりっ!とくる前に、体内の静電気を放電しておけば
大丈夫。
<静電気対策>
電気を通すもの(金属、プラスチックなど)に触る前に、
地球に触れている、アースの役割をする、微量に電気を通すもの
(木、石、紙、ゴム、コンクリートなど)に触れて、
体内の静電気を放電しておくこと。
木、石、紙、ゴム、コンクリートなどは電流が通らないわけではなく、
ごくわずかずつ電気を通していくので、それらに触ることで体内の
静電気が放電されるため、びりびりくることがなくなります
(ただし、中にはプラスチックに石の模様がついているものもあるので、
要注意。
その場合はびりびりっ!ときます)。
キーホルダーを木製にしておけば、キーホルダーを持って、それを
ドアにあてることで放電されるので、その後ドアノブに触っても
びりびりくることはありません。
これで、びりびり生活とはおさらばできます。
ヴィックス ウメ味
以前、薬局に行ったときに発見し、うきうきして買ったのだが、
それから数ヶ月ちぃとも喉が痛くならなかった。
今日の夜、喉の様子がちょっとおかしかったので、ついに飲む機会を得た。
喜ばしくないことなのに、嬉しい。
ヴィックスの他の味を覚えていないのだが、それほどウメっぽくもなく
かといってミントがウメに勝っているわけでもなく、絶妙なバランス。
甘露やミント、ハーブなどののど飴が苦手でも舐められる。
嬉しいことに、喉の症状も治まってきた。
でもそうなるともうヴィックスを舐めなくともよい。
嬉しいのだが、嬉しくないような・・・。

(画像はお借りしました)
おいくつ?
おもしろいのがあったので、やってみました。
生活習慣とか親族の病気とか寿命とかに関して
35項目ぐらい答えると、自分の本当の年齢と
あと何日生きられるかが分かるの。
私は7.9歳で96.1歳まで生きられるそうです。
やってる途中では、最後には0歳とかマイナスに
なっちゃうんじゃないかと思って逆にハラハラしたけど
なんとか7.9歳におさまりました。
是非何歳になるかやってみてください。→ real age




